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上川あや

上川あや

かみかわ あや

レインボー世田谷
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の世田谷区議会議員選挙2027.04.25あと177日世田谷区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

性的指向・性自認の多様性尊重と障害者・交通弱者への生活環境整備を重点テーマとする発言が記録されている。区の既存制度の実効性向上、不十分な広報の改善、施設管理のリスク対策を具体的に指摘し、制度運用の検証と改善を継続的に求める姿勢が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「どんなときも、弱い立場にある人たちの視点を忘れない!――ちいさな声、社会にとどけ!――無所属議員でも、たくましい議論で確かな実績。声をあげれば、社会は変わる!」

  • ・高齢者や障害のある人などが、安心して暮らせる社会の実現 発言 13 件 →
  • ・性と家族の多様性にフェアな社会の実現 発言 30 件 →
  • ・バリアフリーの視点も含めた、災害対策の検証と推進 発言 8 件 →
▸ ほか3項目
  • ・情報公開と区政への区民参加の推進 該当する語の発言なし
  • ・歴史と文化、みどりを大切にした潤いある街づくり 発言 5 件 →
  • ・日本で初めて同性カップルを認めたまちの一つは世田谷区。上川の提案でした。今では類似制度も合わせればカバー人口は7割超。世田谷から婚姻の平等を目指します! 発言 115 件 →

最後の項目は紙面左の囲み枠内の記載(政策の表明のため項目として転記)。

世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

641 発言2026.09.03 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会
2026.09.03

おっしゃっていただいた方向性でいっていただかないと困るんですけれども、回答を寄せていただく際に、マルかバツか、グレーだと一応マルにならないみたいなことになると、どんどん数が減っていって――趣旨、目的とか、もちろんその施設ごとにあるし、考え方としてそれが避けられないということはよく分かるんですけれども、どの建物でも工夫のしようは結構あるんじゃないかなという気がしていて、障害者の施設で区立施設があった…

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.09.01

私はざっとしか見ていないので、雑駁な印象に基づく質問になって恐縮なのですが、資料としてつけられているの案のほうを見ますと、基本理念のようなところには何々しなければならないという義務規定が多く見られるのに対して、例えば区立学校におけるいじめの早期発見とか早期対応とか、こういった部分については何々するものとする、何々するものとすると、明確な義務規定と、ただするものとすると書いているのと分けてあって…

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.28

このたびは、調整、細々と御配慮もいただきましたこと、まずお礼申し上げたいと思います。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.02

レインボー世田谷としてはでお願いしたいと思っています。 理由についてですが、今、教育指導課のほうからも御説明があったとおり、教育指導要領にのっとった計画への落とし込み、あるいは国歌斉唱というイベント、式典などの際での実効性、きちんと確認されているといったこと、確認させていただきましたので、このの趣旨の中にある、卒業直前の形式的な指導にとどまっているとか、適切に指導していると虚偽に近い…

委員会経済・仕事文教常任委員会
2026.06.15

今、中央図書館長から御説明があったところは私もちょっと気になっていました。

本会議子育て・教育定例会
2026.06.12

祝休日を休館日とする郷土資料館、代官屋敷の休館日設定の見直しについて伺います。 区立の郷土資料館は国指定重要文化財、世田谷代官屋敷の敷地内にあり、文化財の保全や管理、来館者動線の確保等を一体で行っていることから、開館日も代官屋敷と足並みをそろえて設定されています。

委員会人権・多様性文教常任委員会
2026.05.26

最後にお話しくださった公表指針について伺います。公表の例外の(3)のところで、事案の中核に要配慮個人情報等の秘匿性の高い情報が含まれている部分。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.04.22

今回、一校目として北沢学園中学校が開校したということは評価できる部分がもちろん大いにあると思っているんですけれども、一方で、台東区とか中央区の六倍近い面積がある世田谷区で、北東の一番端に寄った立地ということで、区内で移動するのでも都心を経由しないと通えないみたいな場所に中学生を通わせるというのは、かなり区内の中でも、潜在的に要望があったとしても通わせ切れないんじゃないかという不安がある、そういった…

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和6年度
2,880,000円 交付2,835,454円 対象経費いちばん大きい費目 広報広聴費(56%)

世田谷区議会は議員1人あたり月額240,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(2期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)2,640,000円2,707,069円103%広報広聴費(57%)収支報告書 ↗
令和6年度2,880,000円2,835,454円98%広報広聴費(56%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

▸支出の明細(会計帳簿の1行1支出)を開くを閉じる
▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。