何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 |
|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 40 | 13 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 11 | 18 |
| 🛡️防災・安全 | 12 | 14 |
| 🤝福祉・介護 | 6 | 8 |
元議員です(2024年11月3日まで在籍)。記録はそのまま残しています。
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
◆町田高委員 拡幅路線の沿道にある荒川区立生涯学習センターや小学校などの公共施設から率先して進めていくことができるよう、関係部署との協議を積極的に進めていただきたいと思います。
ヤングケアラーについては、さきのに関する特別で、公明党荒川区議会議員団からの御質疑に加え、本の委員でもあります斎藤(泰)委員をはじめ、様々な質疑があり、若者の抱える大きな課題としての認識が広がったと思います。
部活動は、生徒たちが活動を通じてスポーツや文化活動を楽しむことや、違う学年の生徒たちと人間関係を築くことができて、部活動は生徒たちにとって非常に大切なものであると思っております。
◆町田高委員 高齢者福祉事業に要した経費に関して、関連して質疑をしたいんですが、その前に保育士の家賃補助についての概要と目的についてちょっと教えていただければと思います。
区民に区の取組をお知らせする手段として、今はホームページやSNSがメインとなっていると思いますが、ウェブ操作が苦手な方にも情報を届けられる区報の果たす役割というのは、依然として大きいと思っております。
次に、昨年度、に関する特別において我々自由民主党荒川区議会議員団の鎌田委員長から、避難所の燃料備蓄と発災時の燃料供給体制について質疑をさせていただきました。
令和五年度がその新しい方式に改めた最初の年だと思います。新しい運営方式になって初年度の業務をソーリンという会社がとなり、自転車駐車場が運営されたという認識でよいでしょうか。
◆町田高委員 茂木委員に引き続きまして質疑させていただきます。先日は、尾竹橋公園の廃止について取り上げられ、その中で町屋公園がどのような順序で工事に取りかかっていくかという説明がございました。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
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「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。