何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 6 | 28 | 1 |
| 🤝福祉・介護 | 3 | 1 | 7 |
| 💼経済・仕事 | 2 | 4 | – |
| 🏙️まちづくり・交通 | – | 3 | – |
元議員です(2025年1月26日まで在籍)。記録はそのまま残しています。
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
はい。趣旨はよく分かります。今後の検討として、やはり一番の目的が、ポータルサイトの活用というところもあるかもしれないけど、一番の活用は、障害を持っていない方への理解の促進ということを考えると、インタビューというやり方も、このアンケートの後でもいいかもしれないんですが、検討できるのではないかというふうに思いました。
多分私が、事業者側でしか、ちょっとその辺の確認したことがなかったので、市町村だと異なるのかもしれないんですけれども、本人の利益になった場合に、本人がいいよと言って渡すというのが通常なんですけれども、市町村とか自治体とかに関連するときには、本人の利益になるという枠組みがあって、今回ですよね。
まず、同じ事業者ということなんですけど、学習と生活支援、それぞれビフォーアフターでいうと、以前どのような学習支援をしていて、今後は少し変えるところがあるのであれば、そこを教えていただきたいところと。
はい、承知しました。「めざす子どもたちの姿」って、主体的に判断する、多様な人々と共に生きる、それから自ら未来を切り開くって、本当に重要なものだなというふうに思っていまして、私も共感しております。
はい、分かりました。最後になりますけれども、今回、多分面積の広さに応じて使用料が高くなっているのかなと。そして、ほかの学校と比べても、調整されているということで違和感はないんですけれども、今までの金額に比べると2倍になってしまうと、2倍以上になってしまうといったところから、使用団体にも確認しているのか。
自席より再質問させていただきます。2点あります。 まず外神田一丁目の件、でも話合いがされていると思います。参考人招致もするということなんですけれども、区の対応として伺います。
分かりました。ありがとうございます。 あと、これは、ちょっと関連するか分からないんですけれども、この間の能登の震災のときには、中3の生徒が、集団で違うところで勉強できる場所に移ったみたいなことがあったと思うんですけども、そういうような緊急時の利用みたいなことや、あと、以前は鎌倉学校というのがあったというふうに、OBの方からは聞くんですけれども、そういった療養なんですかね。
基本的なところで教えてください。定員が今30名というふうにあります。児童発達支援のほうが、ホームページを見ると10時から13時半まで、で、放課後等デイサービスのほうが午後、対象が小学生からというふうに分かれているんですけれども、定員の考え方というのは、1日その両方合わせて30名という考え方で合っていますか。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
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「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。