活動ログ(会議での発言)
動物愛護基金もしくはそういったものをしっかり動物愛護に資する施策に、しっかりと使っていただきたいと思っております。本当に、目黒区、動物を飼っていらっしゃる人、非常に増えております。
歴史資料館について伺います。 場所が移ることでスペースが半分になっていろいろ整理をしていかなきゃいけないということは大変に理解のできることですし、これを機会にそういった一回整理をすることは大事なことだと思います。
先日報道で、昨年の11月~12月に都内の公立中学校を対象としたこのスピーキングテストに対して、東京都の教育が機器の不具合などで60人が再試験の対象となったという記事がございました。
1点確認をさせてください。 この事故報告書において「一斉開放弁の二次側バルブを閉鎖せずに作業を実施した」ということが原因であったということは、この作業を実施した恐らく維持管理総括委託受託事業者がさらに委託をした、実際に作業をした会社が原因であったということでよろしいのでしょうか。
今回エリアでなかったところに病後児保育ができるということは非常に喜ばしいことだと思うんですが、目黒区の場合、病後児に限った病後児保育という形でしかできていないという中で、病児保育を今後、コロナのときは利用者が激減、病児も病後児もだと思うんですけど、激減したりすることで病院のほうで撤退したりとかっていうような事実もあったかと思うんです。
やはり文化芸術に資するというところで、必ずしもパーシモンと同じような仕様がいいかどうかっていうところはまた議論があるところですし、そこはまた民間が考えていくところだとは思うんですけれども、そういう声がある中で、一定、私は需要があると思うんです。
そうすると、これは確認なんですけども、これから民間がいろんな提案をしてくる中で、テニスコートの大きさとか、それから必要な施設等を考えると、この程度という判断だったんだと思うんですが、最大で100分の17という考え方でいいのかどうか。
1点ちょっと質問なんですが、いつどういう状態になるか分からない、いつ地震が起こるか分からない、あるいは風水害等のときに、私たちがつながるテストというのはとても重要なんですけれども、災害時に、じゃ、事務局側が仮に参集できたとして、これを始められるのにどのぐらいの時間を要するのかというのは想定されてますか、準備が整うのに。
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「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。