最近この区で決まったこと
会議録で見る →あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
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国の重点支援地方交付金を活用して、令和7年度に全区民を対象に1人当たり1万円の給付金を支給する
なぜ 長引く物価高騰の影響を受け続ける区民生活を支援するため
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令和9年度までに、災害時の避難所生活を支える食料や飲料水、口腔ケア用品などの3日分の備蓄を完了させる
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令和7年度末を目途にトイレ計画の策定を進め、災害用トイレが十分に整備されていないトイレ空白地域の解消に向けた取組を進める
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令和8年度から、梅毒検査の予約手段に電話に加えてオンライン予約ができるようにする
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令和8年度から、19歳から64歳の年齢層を対象とした入浴料半額補助の「イベント湯」を6月に実施する
なぜ 銭湯に親しみを持っていただくため
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令和8年度より、町会・自治会向け「子ども向けイベント費用」助成の年度内利用回数を2回までとし、合計60万円まで助成額を拡充する
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令和8年度から、障がいのある園児が円滑に入園できるよう、保護者と各園をつなぐための相談員を5名配置する
※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。
この区の区長予算・条例を提案する側

近藤 やよいこんどう やよい
就任 2007.06 ・ 5期
区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。
どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から
公式方針は子育て・高齢者支援、街づくり、DX推進を掲げている。議会答弁では物価高騰への対応として全区民への給付金、子育て層への手当支給などの補正予算を提案・実行している。
- ・国の交付金を活用した生活支援給付の実施を報告・推進している
- ・補正予算の承認後、契約段階で議会指摘事項の対応状況を報告する手続きを説明している
- ・財政運営の状況と関連させて予算事業の実施を述べている
※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
不採択
都立高校入試にスピーキングテストの点数を加えることを中止し、次年度以降のスピーキングテストの中止を求めるを東京都に提出すること
なぜ割れた 共産党は試験の改善が必要と主張、自民党・公明党も改善点を認識していると発言
この採決の記録を見る →不採択
不採択
不採択
否決
否決
不採択
小学校図書館の司書を中学校同様に直接雇用で週5日配置すること
この採決の記録を見る →不採択
現行の健康保険証を存続し、廃止中止を国に求めるを提出すること
この採決の記録を見る →※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。
コンテンツ
最近の会議
発言が多い議員
全員を見る →2026年 定例会スケジュール
第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定
次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)
45
定数(次回選挙の議席数)
足立区全域で最大45名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位45名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
足立区に住民票がある方が対象
※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に45名が当選します。
区長選挙議員選とは別日程次回 2027年5月(予定)
前回の区長選:2023年5月21日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典








