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長井 まさのり

長井 まさのり

ながい まさのり

足立区議会公明党当選5回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の足立区議会議員選挙2027.04.25あと177日足立区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

委員会での質問や要望が大部分を占め、施策の詳細内容や実施状況の確認、及び課題改善に向けた提案を行う発言が記録されている。地域の具体的な声(駅周辺の混雑、たばこのポイ捨て、施設整備等)を根拠に、行政の対応を促す質問が多い傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年5月21日 足立区議会議員選挙

「現場第一!ひとりの声を大切に!!――区民相談8000件 実現力・行動力No.1」

  • ・光熱費・物価高騰対策の更なる推進 発言 23 件 →
  • ・治安向上と災害に強い街づくりの推進 該当する語の発言なし
  • ・高齢者・障がい者・子育て支援の充実 発言 18 件 →
▸ ほか3項目

冒頭に「命を守る。暮らしを守る。「笑顔あふれる足立」を実現します!」の文あり。

足立区選挙管理委員会「足立区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年5月21日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,557 発言2026.07.02 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会まちづくり・交通総合交通対策調査特別委員会
2026.07.02

高校生についてはお知らせメールでも情報共有していると聞いていますので、先ほどの交通安全教室とともに、しっかり状況を見て、回数も増やしていきながら、未然の事故防止につなげていただきたいと思いますので、お願いいたします。

委員会厚生委員会
2026.06.05

白石委員長をしっかり補佐しまして、1年間、円滑な議事運営に努めて参りたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。

委員会まちづくり・交通エリアデザイン調査特別委員会
2026.04.21

最後に、六町いこいの森公園でありますけれども、このイベントの当日はresk主催の「六町つながるフェスタ」が六町公園で開催されて、商店会と連携したイベントということで、大変好評でありました。

委員会エリアデザイン調査特別委員会
2026.03.17

商業施設としても、定期のこの駐輪場の台数も検討を重ねていきながら、テナント数を増やして収益性を上げていきたいというような意向もあるかと思いますので、そうしたことも踏まえてしっかり検討していっていただきたいと思います。

委員会産業環境委員会
2026.03.11

質疑に入る前に各委員に申し上げます。 本は、足立ブランド認定と認定企業への支援の仕組みを改善してほしい、また足立区に縁のある事業者の活性化を図ってほしいという内容について審査をしております。

委員会経済・仕事予算特別委員会
2026.03.10

私は、足立区議会公明党を代表し、本特別にされた第5号、第6号、第7号、第8号、以上4のに賛成、第5号に対する修正案に反対の立場から討論を行います。

委員会予算特別委員会
2026.03.09

様々な課題をしっかり精査をしながら、魅力あるまちづくりをしっかり地域の皆様の声を伺いながら進めていっていただきたいと思いますので、この点についてはどうかよろしくお願いいたします。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

足立区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

24,960,000円 交付24,816,245円 対象経費いちばん大きい費目 広報広聴費(62%)

足立区議会は議員1人あたり月額160,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度24,960,000円24,570,822円98%広報広聴費(66%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選前)3,757,416円1,285,186円34%広報広聴費(30%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)21,202,584円19,921,874円94%広報広聴費(52%)収支報告書 ↗
令和6年度24,960,000円24,816,245円99%広報広聴費(62%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、足立区選挙管理委員会「足立区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年5月21日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は足立区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。