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ほかり 吉紀

ほかり 吉紀

ほかり よしのり

市民フォーラム当選1回
本人の発信X ↗Instagram ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

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この議員は — 発言記録から

子育て・教育・地域課題を中心に、区の施策に対して具体的な改善提案や実績確認を行う発言が記録されている。市民生活に関わる細部の制度設計や運用方法について、他自治体の事例を踏まえた代替案を示しながら質問する傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 文京区議会議員選挙
  • ・【学校環境の整備】待機児童ゼロを達成し、今後増加が見込まれる小学校児童をしっかりと受け入れる環境の整備が必要です(教室不足の解消―子ども達が思い切り身体を動かせる環境づくり(ボール遊びなど) 発言 28 件 →
  • ・【福祉バリアフリー】介護サービスの順番待ちを解消する 発言 1 件 →
  • ・【福祉バリアフリー】障がい者のバリアフリーを進める(点字、手話への理解を深める) 該当する語の発言なし
▸ ほか3項目
  • ・【福祉バリアフリー】合理的配慮の充実で、誰ひとり取り残さない文京区へ 該当する語の発言なし
  • ・【地域の活性】町会や自治会の運営に深くかかわる個人商店や中小企業の経済支援の継続と強化、周知の徹底を行います(文京ソコヂカラなど) 発言 26 件 →
  • ・【地域の活性】個人商店や中小企業の活性化は地域の活性化に繋がります 発言 7 件 →

公報に大見出しのキャッチコピーはなく、政策3分類の表形式。学校環境の項の括弧の閉じ方は原文のまま。

文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

213 発言2026.06.18 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育文教委員会
2026.06.18

第12号なんですけれども、まずプールの有無の必要性に関してなんですけれども、プールシェアの推奨等という話も出ていますけれども、プールの数を減らしていく、シェアしていくという方針自体には、私も賛成をしています。

委員会経済・仕事自治制度・地域振興調査特別委員会
2026.06.10

今、ほかの委員の方からの質問で、中小の個店が186%、期間中売上げが伸びているという話があって、予特のときにも伺ったんですけど、区内事業者さんへの還元という意味では、すごく意味があって、区民の方、商品券を買った方にも還元してという、区内での循環は生んでいて、すごくこれ自体いい事業だと思っていて、全く反対ではないんですが、その前提で、以前やっていたポイント還元について、ち…

委員会経済・仕事予算審査特別委員会
2026.03.10

デジタル商品券の件は、これで終わります。 あと、同じページの19番の原油価格・物価高騰対応等支援事業、これがんばるお店応援キャンペーンだと思うんですけれども、これに関して、早ければ今年度中、もしくは来年度に、食料品に関して消費税がゼロになる公算が高くなってきているんですが、それに伴って文京区内で発生するであろう問題について、お伺いしたいんです。

委員会予算審査特別委員会
2026.03.09

特に、今、お話が出た西片町会さんなんかは、中国語のプラカードを作って、お餅つきをやったりとか、で、この催しは、区がやっているんじゃなくて、町会というものがやっていますというアナウンスをしっかりしていて、その町会がどういう組織で何をしているかって、このお祭りは、行政サービスじゃなくて、町会がやっているんだよというのはすごく発信しているので、ぜひ、その辺、参考にしていただき…

委員会予算審査特別委員会
2026.03.06

それでですね、23区は流出が大きいということで、ほかの区がどんな感じなのかちょっと調べてみたんですけども、ふるさと納税の収入が23区で一番多いのは品川区でした。

委員会子育て・教育予算審査特別委員会
2026.03.05

この点はこれで大丈夫なんですけど、もう一点、総括質問でもあったんですが、ふるさと納税の流出額に関してなんですけども、約44億9,000万円流出しているということで、以前から要望しているんですけれども、これはもう不合理な制度ではあるんですけども、流出は止まらないで今後も出ていくことが続くとは思うんです。

委員会子育て・教育文教委員会
2026.02.25

ほかの方とかぶらないところだけ伺おうと思うんですけれども、今、区民の方のニーズがというお話があったんですけれども、私、子どもが区立学校に通っているので、1当事者の保護者なんですけれども、周りの意見も聞くと、既にもう給食費は無償化していただいていますし、教科書に関してはもう無償になっていますよね。

委員会自治制度・地域振興調査特別委員会
2026.02.18

に関しては多くかかるけど、後で回収が可能ということで、分かりました。 で、やっぱり工期もかかるので、更新も時間がかかって、計画がどんどん後ろに後ろに押されていっちゃうんじゃないかなと思ったんですけれども、そこまで影響はなさそうだということだったので、それも大丈夫なんですけれども。

ほか3件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この議員の採決記録

本会議の賛否

この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。

213 賛成(○)7 反対(×)220 件
この議員が反対した/否決・不採択になった議案(7件)
× 反対

文京区後期高齢者の医療費の助成に関する

否決
× 反対

文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する

否決
× 反対

令和6年度文京区後期高齢者医療特別会計歳入歳出

認定
× 反対

文京区立学校等学用品費無償化

否決
× 反対

文京区後期高齢者の医療費の助成に関する

否決
× 反対

文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する

否決

賛成した議案は213件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

市民フォーラムは会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

3,220,000円 交付1,664,311円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(69%)

文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(2期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和6年度1,680,000円1,657,555円99%広報費(88%)収支報告書 ↗
令和7年度3,220,000円1,664,311円52%広報費(69%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

市民フォーラム(2名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。