
宮野 ゆみこ
みやの ゆみこ
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
福祉・子育て・教育の各分野で、現場の実態把握と段階的な改善を重視する傾向が記録されている。個別施策の効果測定や先行自治体の事例検証を基に、既存制度の課題指摘と改善提案を行う発言が多い。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「私が、あなたの声になる。――No!政党のしがらみ No!企業・利益団体のしがらみ Yes!あなたの声」
- ・【みんなに「居場所」があり、暮らしやすい、生きがいのある街へ】地域情報にアクセスしやすい仕組み構築/待機高齢者ゼロの実現/高齢者のみの世帯の見守り強化で孤独死ゼロへ/地域コミュニティの担い手不足やヘルスケア等の地域課題と地域経済活性化に一体的に取り組む地域ポイントの仕組み構築 発言 46 件 →
- ・【産み、育てること、学び、挑戦することをためらわない街へ】放課後等デイサービス及び移動支援拡充/病児病後児保育拡充/ランドセル自由化/育成室拡充と延長保育/塾代助成制度対象拡大/都型学童クラブ利用料減免制度新設/居住支援強化/障がい者向け超短時間雇用制度促進/働きたいシニアの就業マッチング 発言 41 件 →
- ・【税金を大切に役立て、納税者が気持ちよく納税できる街へ】費用弁償廃止/議員定数削減/再選しても4年毎に約2,000万円が支給される区長退職金の廃止/政務活動費の領収書のインターネット公開/議会活動・区政情報の透明化 発言 11 件 →
▸ ほか11項目
- ・【伝統を学び、文化を育み、芸術を創造する街へ】文化芸術を通じて区の魅力を発信/クリエイティブ・プレイスメイキングの専門職員配置/オープンアトリエや企業協働のアート利活用等による障がい者の創作活動支援 発言 22 件 →
- ・【他者への理解を育み、多様性を尊重する街へ】ジェンダーフリー最先端自治体へ/ユニバーサルデザイン推進計画策定/動物愛護 発言 15 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】育休退園問題の解消 発言 2 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】放課後等デイサービス拡充のための整備費助成制度新設 発言 12 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】ヤングケアラー支援の拡充 発言 3 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】不登校・長期欠席児童のホームスクーリング機会創出 発言 8 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】文京区ひきこもり支援センターの新設 発言 21 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】おくやみコーナーの新設 発言 4 件 →
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】神田川外水氾濫区域における水害対策強化 該当する語の発言なし
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】飼い主のいない猫去勢手術事業における補助拡大 該当する語の発言なし
- ・【皆さまからお預かりした1期4年の実績】区有施設での里親譲渡会実施 発言 1 件 →
実績末尾に「など」とあり(一覧は全て転記)。
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
これまで区の努力で受入れ態勢のほう拡大していただいて、ありがとうございます。今後もさらに整備を進めていただいて、待機児童がゼロになるように頑張っていただきたいなと思っております。
着座で失礼いたします。第102号、賛成いたしますが、今回、年度末ぎりぎりの審議となって、新制度の周知期間が実質ゼロという中で、今回はたまたま減税措置でしたが、もしこれが負担増となる改正であった場合は、区民の納得を得ることが難しくなっていたのではないかなと思います。
給与法の改正に準じて、地域で活動してくださっている消防団員の方々をはじめ、災害時に応急措置の御協力をいただく方々の損害補償の補償基礎額を引き上げるとともに、扶養家族の規定について、共働き世帯の増加や女性の活躍など、家族、就労形態の多様化に伴って、扶養要件を実態に即したものへと改正するものであります。
1点目の入所支援については、今、空き状況、近隣区と調整すればすぐに入れる体制ということで、望ましい姿と思いますけれども、やはり支援を必要とする方々に対して、施設や支援制度の存在がしっかりと認知されていることが何よりも大切と思いますので、引き続き周知と相談体制の強化をお願いしたいというふうに思います。
施設整備、課長もおっしゃっていただいたように、将来必ず発生していく経費になってくると思いますので、今回、あくまで来年度分の補充ということになるんですかね、単年度分の補充ということで伺いましたけれども、これが例えば余剰が出たから積むというような、ちょっと受動的な対応に見えてしまっておりますので、管理計画でしっかり定められた施設の改修が具体的にシミュレーションされて、どれくらい必要になっ…
ぜひ柔軟に御検討いただければというふうに思います。 それから、心理職の方がいらっしゃる、付いていただけるというお話を先ほど伺いました。
次の質問に行きたいと思うんですけれども、同じページ、23ページの経済課のほうですね、食料品等物価高騰対応給付金についてなんですけれども、これはほかの委員さんからもありましたので、要望というところでとどめたいんですが、今回は、本来は国が責任を持って行うべき経済対策を、自治体に担わせるような形で、本当に年末、12月16日にが成立して、今、来年度編成などで、本当に自治体の…
185ページのすまいる住宅登録事業のところでお伺いします。 令和6年度、全部で25件の制約があり、そのうち24件が高齢者で、1件が障害者、ひとり親家庭は制約がゼロ件でした。
ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
令和4年度文京区後期高齢者医療特別会計歳入歳出
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
令和7年度文京区後期高齢者医療特別会計
令和6年度文京区後期高齢者医療特別会計歳入歳出
文京区立学校等学用品費無償化
賛成した議案は211件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
市民フォーラムは会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。