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春

春山あすか

日本維新の会千代田議員団
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何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

元議員です(2026年1月22日まで在籍)。記録はそのまま残しています。

201 発言2025.04.25 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会環境まちづくり委員会
2025.04.25

正副委員長ご提案いただいた第II期工事区間の既に伐採された西部エリアから進めてくださいというが出ているので、この正副、林委員長が前回ののところで、今、学士会館側からだけでもとおっしゃられたところの、ちょっと、意味、意図のところがいろんな解釈をされているような気もするので、その説明も含めて、説明と、あと、質疑をさせてください。

委員会環境まちづくり委員会
2025.03.25

最後に、もう一点。ちょっと今後のことになるんですけれども、この辺の区が絡んだ再開発のことと、それ以外の行政の出している計画であるとか、指針、環境政策みたいなものと、この開発のところの、何というんでしょう、こういうまちをつくっていくんだというコンセプトのところは、やっぱり事業者任せじゃなくて、行政も一緒にほかの政策の象徴となるようなものを同時並行で推進していくという必要があると思うんですけど、その辺…

委員会環境まちづくり委員会
2025.03.07

最後に一言だけ。 先ほどの前半のの報告のところのゼロカーボンとゼロウェイストに向けた、ネイチャーポジティブも含めて、千代田区でのこの宣言をしていくというところとの整合性を考えていくと、公共交通をできるだけ使う、脱炭素化に向けて推進していくという区の方向とこの九段下のまちづくりが、区役所と近いというところもあります、区有施設もあるというところで、もう合致していくような政策としてきちんと捉え…

本会議第1回定例会(第2日)
2025.03.05

本日、令和7年第1回に当たり、日本維新の会千代田議員団を代表し、2月2日に行われました区長選挙において、区民の皆様の信託を得て、2期目の当選をされましたことをお祝い申し上げるとともに、樋口区長2期目の区政運営について、質問をさせていただきます。

委員会環境まちづくり委員会
2025.02.17

うん、そうですよね。あと組織体制のところもちょっと表では分からないので、その辺りの資料もぜひお願いしたいです。 もう一点、2点目が、この日比谷のエリマネは、もちろん官民連携で新しいモデルとして、国交省のほうでもかなり事例として取り上げて評価しているのは認識しています。

委員会環境まちづくり委員会
2025.01.24

固定の場が必ずしも必要かというのは多分議論があると思うんですけれども、でも、暫定的な、この間のシンポジウムのような、そういう話し合える場というのは、暫定でも、どこ──ここ、用意、どこかもしていると思うので、そういったことも含めて検討されたほうがいいのかなと思います。

本会議第1回定例会(第2日)
2024.02.21

令和6年第1回に当たり、まず、1月1日に発生しました能登半島地震により亡くなられた方に哀悼の意を表し、ご遺族と被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。

委員会環境まちづくり委員会
2024.02.01

私も常々ここの区議会に入ってから、こういったまちづくりの情報がポストインされたりされなかったり、ほかの方から聞いたりと、私から情報を頂きに行ったりということも多い中、これからの在り方について、よくご検討いただきたいなとやはり思うところがあって、まちづくりに関する情報が、グーグルなのか、何かカレンダーとかで、今日はこういうことが検討されていますとか、こういうが開かれていますとか、そういう説明会…

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

日本維新の会千代田議員団(2名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。