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五十嵐 まさお

五十嵐 まさお

いがらし まさお

無所属議員当選1回
次の江戸川区議会議員選挙2027.04.25あと177日江戸川区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

新型コロナワクチンの安全性と健康被害救済制度、学校給食の食材選定、教科書採択、マイナンバー制度など、公衆衛生・教育・行政デジタル化に関する複数の陳情・請願で紹介議員や採択支持の立場を記録されている。特にワクチン被害統計データを繰り返し引用し、厚生労働省公表の認定件数と死亡者数を具体的に述べながら、リスク周知と救済制度の周知改善を求める発言が目立つ。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 江戸川区議会議員選挙

「区民の【権利・安全・健康】を守る!――江戸川区を日本で一番住み良い街に!!」

  • ・【知る】"区政が分かる!参加する区政へ" 該当する語の発言なし
  • ・【備える】"地域で備える防災" 該当する語の発言なし
  • ・【育む】"子どもの健康と発育を守る" 発言 2 件 →

各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

165 発言2026.06.24 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会生活振興環境委員会
2026.06.24

この苦情の件数が多いと捉えるか少ないと捉えるかというのが判断が難しい部分もあるかなと思っているんですけれども、ただ、わざわざ電話とかで言ってくるということってかなり温度感の高い人というか、要は一々電話とかで言うほどではないけれども、実際には被害を感じているという、そういう方はたくさんいらっしゃるのかなというのは思っているので、この出てきている件数の先に声を上げていない人でもそういうふうに困っている…

委員会健康・医療健康推進・熟年者支援特別委員会
2026.04.15

視察が多かっただったと思うんですけれども、私個人としては障害者のことであったり、介護のことというのは、個人的に知見が至らない分野だなというふうに自分も認識しているので、特別を通して、区の様々な施設であったり、施設ごとの取組みについて現場を見させていただいて、いろいろな知見を得ることができたというのは、率直に良かったことだなというふうに、自分としてはありがたかったなというふうに思っており…

委員会防災・安全建設委員会
2026.03.13

私の立場としては、江戸川区が進める災害対策とか治水対策というものは基本的に評価しているという立場でございます。

委員会健康・医療予算特別委員会(第8日)
2026.03.11

令和8年度歳入歳出、各特別会計歳入歳出について審査の結果賛成いたします。 本に賛成の立場から総括意見を申し上げます。

委員会子育て・教育予算特別委員会(第7日)
2026.03.09

英語を推進することで、日本語力の向上であったりそういったところにも寄与するというような期待があるということで、そういうポジティブな結果になることを私も願っております。

委員会環境・ごみ予算特別委員会(第4日)
2026.03.03

ちょっと抽象度の高いテーマなので、どこまでが関連かがちょっと自信がなくてすみませんでした。 私は、先ほど中野ヘンリ委員が話してくれたものの関連というような形でお話をさせていただきたい。

委員会予算特別委員会(第3日)
2026.03.02

この2年間の制限がある中で、継続して使いたくても使えなくて残念だというような形で声もいただいているので、借りたくても借りられない人がいる中でもしそういった公平性に欠ける形で借りている方がいらっしゃるのであれば、そういったことはないようにぜひ改善していただきたいなというふうに思っております。

委員会環境・ごみ予算特別委員会(第2日)
2026.02.27

90%行動率があるということは、ほぼ目的達成はしているのではないかなと自分的には思ってしまうんですけれども、例えば、先ほど桝委員からもお話ありましたけれども、SDGsというのも世界的に流れが変わってきているのかなということは思っております。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和7年度
2,400,000円 交付1,575,817円 対象経費いちばん大きい費目 区政活動報告費(70%)

江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)2,200,000円746,298円34%区政活動報告費(52%)収支報告書 ↗
令和6年度2,400,000円1,452,999円61%調査費(50%)収支報告書 ↗
令和7年度2,400,000円1,575,817円66%区政活動報告費(70%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

無所属議員(2名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。