← 議員一覧
林 あきこ

林 あきこ

はやし あきこ

維新と区民の会当選1回
次の江戸川区議会議員選挙2027.04.25あと177日江戸川区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子育て支援、教育行政、福祉制度の詳細な実績把握と改善提案を重視する発言が多く記録されている。同時に、行政の説明責任と透明性を求める姿勢が一貫しており、具体的な数字や根拠に基づく質疑応答を積み重ねる傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 江戸川区議会議員選挙

「子育て世代の声を行政に届けます――39歳、3児を育てる母。」

  • ・子育て 該当する語の発言なし
  • ・教育 該当する語の発言なし
  • ・ひとり親支援 該当する語の発言なし
▸ ほか1項目

各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

515 発言2026.06.04 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育文教委員会
2026.06.04

私も台風の対応について、意見で大丈夫だと思うんですけれども。 私も今、下の子2人が小学校におりますので、今回まさに保護者の立場として今回の台風の対応に当たる立場でした。

本会議第1回 臨時会
2026.05.28

同意第二号、江戸川区監査委員の選任同意について、日本維新の会を代表して、反対の立場から討論を行います。 まず、申し上げますが、今回の反対は、候補者個人の人格や経歴を否定するものではありません。

委員会子育て・教育子ども支援・教育力向上特別委員会
2026.05.15

質問ではなく意見だけでとどめたいと思うんですけれども、待機児童のところで過去4年間ゼロだったところが昨年度の申込みは75人が待機児童となりましたということなんですけれども、その原因が恐らく大きいものは無償化だとは思うんですけれども、それだけではない非常に複雑ないろいろな原因が絡まってこれだけの待機児童の増加になってしまったんだろうなというふうに考えています。

委員会文教委員会
2026.05.13

1点だけ。 ちょっと要望みたいな質問になってしまうんですけれども、EDO学舎についてなんですが、目的が、家庭では落ち着いて学習に取り組むことができないが、学ぶ意欲のある中学生を対象に、学習を行える場をということなんですけれども、中学生に限らず、高校生まで広げることはできないのかなというのを感じているところなんですが、家庭では落ち着いて学習に取り組むことができないが、学ぶ意欲のある中…

委員会子育て・教育子ども支援・教育力向上特別委員会
2026.04.17

日本維新の会からの意見を申し上げたいと思います。 まずは委員長、副委員長、そして執行部の皆様、事務局の皆様、本当にありがとうございました。

委員会子育て・教育文教委員会
2026.04.13

新学期が始まって1週間経過いたしました。私自身も、今年度はたまたま下の子が小学校に入学をいたしましたので、見守りも兼ねて毎朝、子どもたちと一緒に登校をしております。

委員会予算特別委員会(第7日)
2026.03.09

私も今のPTAのやり取りを伺っていて、意見だけ述べたいと思います。 今までのやり取りは、もう本当おおむねそのとおりだなと感じています。

委員会まちづくり・交通予算特別委員会(第6日)
2026.03.06

本当に大きくて重たいので、すごい苦労はされるだろうなというふうに感じています。私も西葛西、葛西よく使うんですけれども、大型の自転車の置場って、どう見ても2段になっていないというところも非常に多いですし、あと下しか入れられないというのも、これは当然のことだと思うので。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

維新と区民の会(3名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。