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鬼頭すみ

鬼頭すみ

きとうすみ

みらい葛飾(生活者ネット・道・立憲民主)
次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,108日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

区民の日常生活に関わる身近な課題(リサイクル、道路整備、交通安全、保育料等)について具体的な質問と指摘を記録されている。予算や条例案の審議では、法令準拠性の確認、政策の透明性・効果検証、段階的な制度運用を重視する姿勢が記録に見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「保育士、学童支援員、建設会社勤務、酒屋の娘、38歳、澄みわたる葛飾へ」

  • ・「老い」や「病気」とは誰もが無縁でいられない。介護・医療現場の支援充実こそがいちばんです。 該当する語の発言なし
  • ・保育の質の向上、放課後の居場所づくりなど、子どもたち、先生たちの笑顔が大切です。 発言 1 件 →
  • ・バスなどの公共交通、「移動」は政治の責任です。亀有駅からの「初乗り運賃問題」も解消へ。 発言 2 件 →
▸ ほか2項目
  • ・サッカースクール運営の不正で前副区長が辞職。私は、汚職や裏金の古い政治と決別します。 該当する語の発言なし
  • ・四ツ木斎場がある葛飾区。9万円の火葬料金は全国で圧倒的な高額。不合理と向き合います。 該当する語の発言なし

冒頭に自己紹介の文章(この夏、父が脳出血で倒れました。…)があります(全文は原文参照)。

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

28 発言2026.06.08 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

本会議子育て・教育第1回定例会(第4日)
2026.03.27

かつしか立憲を代表し、令和8年度各会計に賛成の立場から討論を行います。 令和8年度当初案ではが2,829億6,000万円と前年度から9.9%の大きな伸びとなりました。

委員会保健福祉委員会
2026.03.13

国民健康保険料の賦課に関する事項は、政令で定める基準に従ってで定めることとしており、従うべき基準とされていることから、国の基準を超えて独自に保険料の減額賦課についてで定めることはできない仕組みであり、特定の対象者にあらかじめ画一的な基準を設けて減免を行うことは明確に法令違反とは言えないものの、適切ではないのでを主張します。

委員会予算審査特別委員会第4分科会
2026.03.10

347ページの(12)総合的な学力向上事業経費の⑤チャレンジプログラム経費、理数分野・探究学習が今年から入りましたけれども、こちらの内容と対象者を教えてください。

本会議まちづくり・交通第1回定例会(第3日)
2026.02.27

私から最後に、全国で展開される自転車青切符制度に関連した本区の交通安全対策の取組について申し上げます。 前段として、これまで区では交通安全に関する取組として、町会の皆様による交通安全運動期間中の街頭活動や保護者の方々による通学路見守り活動、放置自転車追放及び盗難防止キャンペーン、小中学生を対象としたスケアード・ストレイト方式による交通安全教室など、様々な活動を実施してきています。

委員会保健福祉委員会
2026.02.18

実施方法の産婦健康診査が公費負担額5,000円を上限とするのと、1か月児健診は公費負担額6,000円、この違いというのは何かありますか。

ほか4件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

みらい葛飾(生活者ネット・道・立憲民主)(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。