活動ログ(会議での発言)
御確認をさせていただきまして、ありがとうございます。都区間の協議を積み重ねて今があるというふうに思いますけれど、この局面における都の対応は、現在のところ我々は理解ができないというふうに思います。
前向きなお答えをいただきまして、ありがとうございました。 いろいろな自治体で、東京だけじゃなくて、オーガニックに関するような行事を自治体の特色の一つとして取り組まれているような事例も、私も具体的に拝見をしたことがあります。
江東区議会自民・参政・無所属クラブを代表し、江東区令和6年度当初に関する第6号、令和6年度江東区ほか3件について、賛成の立場から討論を行います。
それでは、大綱1点目に、DXの確かな推進について伺います。 本区は、組織改編により、令和6年度よりDX推進室の下、情報システム課とDX推進課を設置し、増員も行っていくと伺っております。
いや、情勢としては、御説明をいただいているとおり、そういうことなんでしょう。
ありがとうございました。 今るるお話いただいたとおり、これも毎回言及させていただいていますけれど、どういう状況になったとしても、新江東と有明を抱える本区が23区の全体に対する貢献と、この位置づけは変わらないと考えております。
いずれにしても、今区画が埋まるだとかというお話もいただきましたけれど、事業ってやっぱりリスクあるじゃないですか。公的機関がやる事業もそうだし、特に今回民間事業者にお任せしている事業なんて当然リスクはあるわけですよ。
どうぞ、引き続きよろしくお願いします。DXの推進というのは、業務改善が伴う、そこが一番大事ですよという話を冒頭に申し上げましたが、実際に通常のお仕事をされながら、DXを推進していくということは、当然、現場の職員さんにとっても、お一人お一人にとっても相当な負荷がかかってくると思われます。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
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「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。