最近この区で決まったこと
会議録で見る →暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
区役所のお金の使い方を外部の専門家がチェックする「包括外部監査」の契約を結ぶことが決まった。
豊洲小学校と枝川小学校で、校舎などの改修工事(建物・電気設備・機械設備)の契約が決まった。
第六砂町小学校の建て替え工事(建物・電気設備・機械設備)の契約が決まった。
東深川橋の塗装工事の契約が決まった。
区役所庁舎の照明器具を改修する工事の契約が決まった。
▸ ほか6件
区が持つ債権の一部を放棄することが決まった。
私立幼稚園への支援策を求めるを出すことが決まった。
「不合理な税制改正」に反対するを出すことが決まった。
今年度(令和8年度)の区のに追加・修正を加える(第1号)が、審査特別の報告どおり異議なく成立した
国の地方税法改正にあわせて、軽自動車税の「環境性能割」が4月1日から廃止された。区長が先に決めたこの税の改正を、議会が承認した
令和8年度江東区2,927億2,600万円、国民健康保険・介護保険・後期高齢者医療会計がされた
会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の「決まったこと」です。正確な内容は会議録の原文で。
他の区と比べる
学校給食:この区は 小学校・中学校 無償、開始時期 2023年10月分〜
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。

▸ どんな区長か 掲げる方針+議会での記録から
公式方針は子育て・災害対策・DX活用・誰もが輩出できるまちづくりを掲げている。議会答弁では防災施策・教育委員人事・予算編成・地域コミュニティ支援・保育施策・財政改革など複数領域の課題について具体的な説明と取組内容を述べている。
- ・防災・帰宅困難者対策・ペット対応など災害関連の複数課題について議会で答弁している。
- ・予算編成時のテーマを「笑顔」と位置づけ、「今」と「未来」の両面を見据えた施策判断と説明している。
- ・区民の声を直接聴く場として『こうとう未来ミーティング』『プロジェクト・スマイル』を設置し運営している。
公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
区長が編成した当初予算に賛成した会派は区長を支える側、反対した会派は対抗する側とみられます(与党・野党の目安)。 この予算討論の記録 →
最近の本会議
会議録一覧(委員会も) →▸この区の議員 38名会派ごと・名簿順
名前も登録もいりません。書かれた内容はそのまま公開しません(区役所・区議会の窓口ではありません)。
区長選は前回(2023年12月10日)+4年の算出値で、日程は区選管の公表で確定します。 前回の区長選 2023年12月10日 前回の出典 ↗
▸ この記録について
「最近この区で決まったこと」は、直近の本会議(最大6回分)の会議まとめ(AI生成)にある「決まったこと」を、新しい会議から順に並べたものです。まとめに書かれた年・日付・金額・可決/否決などの結果は、会議録の原文と機械で照合して合ったものだけを使っています。委員会への付託や議長の選出など、手続きだけの行は表示していません。各行の「会議録で読む」から、その会議のまとめと発言の原文を確認できます。
「賛否が分かれた案件」は、2023年2月以降の本会議の記録からAIが抽出した、賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です。採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。原文で結果を確認できた案件だけ会議録へのリンクを付けています。件名が記録に無い(番号だけの)4件は表示していません。
「どんな区長か」は、公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です(AI生成)。実績の評価ではありません。
「会派の予算賛否」は、本会議の討論で各会派が表明した賛否を会議録から逐語で判定したものです(AI要約ではありません)。会派名は発言者の宣言(「◯◯を代表し」)から取っています。討論を行わず投票のみの会派は含みません。予算の中身は毎年・区ごとに異なります。
区議会議員選挙の日付は統一地方選の予定日(葛飾区は独自の周期)、区長選は区選管の公表があれば確定日、無ければ前回+4年の算出値です。
「他の区と比べる」は、各区の公式資料から確認した施策の状況を23区で並べた台帳(各行に確認日)から、この区の行をそのまま載せたものです。制度の記録であり、区の優劣を示すものではありません。