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榎本 あゆみ

榎本 あゆみ

えのもと あゆみ

みなと未来会議
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の港区議会議員選挙2027.04.25あと177日港区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子育て・教育・福祉分野で具体的な制度設計と実装の課題を指摘する発言が多く記録されている。共働き家庭を前提とした学校運営や支援制度の拡充、窓口対応の実効性といった現場の課題を数値・事例で示しながら質問・提案する傾向が見取れる。また行政購買や予算執行の一元化、情報共有プロセスの改善についても指摘する発言が複数残されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 港区議会議員選挙

「起業家だから新しい子育て支援」

  • ・【起業家 #新しい社会】専業主婦前提→共働きしやすい制度 発言 12 件 →
  • ・【起業家 #新しい社会】東京に祖父母を呼び寄せる新たな近居 発言 4 件 →
  • ・【起業家 #新しい社会】新たな収益源を区独自の事業で確保 発言 10 件 →
▸ ほか11項目
  • ・【起業家 #新しい社会】100年現役、生涯活躍する時代へ 該当する語の発言なし
  • ・【2児のママ #当事者が欲しいサービス】子育て支援を所得制限しない 発言 28 件 →
  • ・【2児のママ #当事者が欲しいサービス】不妊治療・妊婦健診・出産 無償化 発言 38 件 →
  • ・【2児のママ #当事者が欲しいサービス】ベビーカーで移動できる街・電車バス 発言 33 件 →
  • ・【2児のママ #当事者が欲しいサービス】私立も含めた全ての子どもに留学支援 発言 25 件 →
  • ・【海外で起業 #グローバル基準に】世界一長い女性の家事時間の短縮支援 発言 6 件 →
  • ・【海外で起業 #グローバル基準に】男性の子育て進出・育休を後押し 発言 16 件 →
  • ・【海外で起業 #グローバル基準に】デジタル化で役所の窓口削減 発言 22 件 →
  • ・【保育園経営 #子育てを支える】4月の待機児童ゼロ→いつでも入園可能 発言 42 件 →
  • ・【保育園経営 #子育てを支える】兄弟姉妹の同じ園を最優先 発言 31 件 →
  • ・【保育園経営 #子育てを支える】学童に弁当配食・小学生もシッター補助 発言 46 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

港区選挙管理委員会「港区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,480 発言2026.06.23 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会総務常任委員会
2026.06.23

今お話しありましたけれども、議員と監査はやはり違いますから、議員も初めて新人で議員になると、議会事務局が丁寧に最初レクチャーをしてくださったりするわけですよね。

委員会総務常任委員会
2026.06.22

港区らしい、すばらしいみなと芸術センターになることを希望いたしまして、「第57号」には賛成いたします。

本会議子育て・教育第2回定例会
2026.06.17

厚生労働省が発表した人口動態統計によると、二〇二五年の出生数は六十七万人あまりとなり、過去最少を更新しました。少子化の背景には経済的背景だけではなく、出産・育児による女性の収入低下やキャリアへの影響、さらには完璧な親であることなどを求められる社会的プレッシャーがのしかかることなど複合的です。

委員会子育て・教育総務常任委員会
2026.04.27

ぜひ分かりやすく書いていただきたいなと思います。 学校のところに関しましては、これまでも私自身は、やはり学校施設というのが、公共施設の中で圧倒的に面積が多く、そこの活用がされていないということは、公共施設という観点から非常にもったいないと思っておりますので、スマートロックの導入やシャッター付きのロッカー、放課後の時間を誰もが使いやすくしていただきたいというところと、それに…

委員会総務常任委員会
2026.03.30

それは別にこの30万円の部分の何か確認をすると。そういったものではないと思いますけれども、やはりこれ、ただ50万円を80万円にするという、それはばらまきでしかないと思いますので、そこの30万円をわざわざ増やす意味、それが区民にとって何の役に立っているのかといったところはきちんと確認しなければ、これは町会・自治会の各お祭りに30万円をばらまいていると感じますので、そこのきちんと、どういう結果が得られ…

委員会子育て・教育令和8年度予算特別委員会
2026.03.11

ルールは、団体A・団体Bの条件、要綱が出ていますけれども、よく言えば非常に様々解釈が取れるような、少し緩いものになっています。

委員会まちづくり・交通令和8年度予算特別委員会
2026.03.10

これ、産業経済費でもお伺いしましたけれども、産業経済費でお願いをしたのは、要は、庁舎管理として、札の辻スクエアの駐輪について何かお願いしたいということでお願いをしました。

委員会まちづくり・交通令和8年度予算特別委員会
2026.03.09

札の辻スクエアの庁舎管理についてお伺いいたします。札の辻スクエアに2023年5月からオーケーストアが開業し、早いもので間もなく3年がたとうとしています。

ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

みなと未来会議は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

11,400,000円 交付12,382,021円 対象経費いちばん大きい費目 人件費(40%)

港区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)11,550,000円11,725,914円102%広報費(40%)収支報告書 ↗
令和6年度12,600,000円13,175,960円105%人件費(31%)収支報告書 ↗
令和7年度11,400,000円12,382,021円109%人件費(40%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

みなと未来会議(6名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、港区選挙管理委員会「港区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は港区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。