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ひわき 岳

ひわき 岳

ひわき がく

立憲民主党杉並区議団当選2回
本人の発信Facebook ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の杉並区議会議員選挙2027.04.25あと177日杉並区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

福祉・人権・環境・文化など多岐にわたる政策分野で具体的な事例や数値に基づいた質問を重ねる傾向が記録されている。路上生活者への支援、性的多様性の尊重、障害者施策、動物愛護、公契約条例の周知など、社会的に困難な立場にある人々や少数者への施策充実を求める発言が多い。また、行政の情報開示・住民参加・計画の透明性といった手続的課題に対する問題提起も記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 杉並区議会議員選挙

「支えるくらし つながる心 頼れる政治」

  • ・【区民の声でまちをつくる】児童館、ゆうゆう館を充実させ、みんなの居場所を繋ぎ、広げる。 発言 12 件 →
  • ・【区民の声でまちをつくる】都市計画道路を見直し、未来のまちを対話によってみんなで描く。 発言 16 件 →
  • ・【動物たちと心豊かに暮らす】思い切り走れるドッグランの開設。 発言 4 件 →
▸ ほか7項目
  • ・【動物たちと心豊かに暮らす】区とボランティアと獣医師が連携した里親事業で殺処分ゼロ。 発言 19 件 →
  • ・【生きることを楽しむために】すまいは権利。家賃補助で若者や非正規雇用者も安定したくらしを。 発言 14 件 →
  • ・【生きることを楽しむために】長時間労働やパワハラの調査と是正で安心して働く職場に。 発言 8 件 →
  • ・【生きることを楽しむために】杉並からインボイスに反対。中小事業者やフリーランスを守る。 発言 6 件 →
  • ・【誰もが自分らしく生きる】給食費無償化と子どもの権利条例で、子どもたちがのびのび育つ。 発言 12 件 →
  • ・【誰もが自分らしく生きる】ルーツや性、障がいの有無など、あらゆる差別をなくす条例づくり。 発言 20 件 →
  • ・【誰もが自分らしく生きる】戦争を語り継ぐ平和資料館を設置。"新しい戦前"にはさせない。 発言 24 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,097 発言2026.08.03 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

本会議人権・多様性第2回定例会(06月12日-18号)
2026.06.12

ただいまされました議員提出第5号は、区民生活委員5名により提出するものであります。 それでは、案文を朗読いたしまして説明とさせていただきます。

委員会DX・議会改革に関する特別委員会(06月11日-01号)
2026.06.11

確かに部署によっては、DXに取り組みたいという意欲があっても、なかなか仕事柄なじまない部署もあったりして、そこら辺の不公平感というのが出るというのは確かに課題かなというふうに今聞いていて思いました。

委員会区民生活委員会(06月01日-01号)
2026.06.01

続きまして、事務事業概要の説明と3件の報告を聴取いたしますが、先ほどの審査で1件の報告を終えておりますので、残りの2件について聴取いたします。

委員会区民生活委員会(05月22日-01号)
2026.05.22

委員長にご推挙いただきましてありがとうございます。ひわき岳でございます。区民生活の委員長、4年目になります。この3年間は委員の皆様に本当にご協力いただきまして、委員長の職務を務めることができました。

委員会予算特別委員会(03月16日-08号)
2026.03.16

浜田山駅南口の開設は地元民にとっての悲願ですが、現在予定されていた建物が令和5年3月に完成して以降、未使用のままになっています。

委員会予算特別委員会(03月12日-06号)
2026.03.12

保護、譲渡のほうがかなり大きいということだと思います。 不妊、去勢の手術の部分というのは、例年の傾向どおり執行件数が減ってきている。

委員会経済・仕事予算特別委員会(03月09日-03号)
2026.03.09

そういうふうに御連絡をした上でどういうふうにするかというのを事業者のほうからきちんと案内していただいて対応していただくことになるということですね。

委員会災害対策・防犯等特別委員会(03月02日-01号)
2026.03.02

被害額ともに件数も増えていったかなと。毎年御報告を受けているので、そういった状況だろうなというふうに私も思っていたところなんですが、区でも、もちろん対策を行ってくださっているのは重々承知なんですけれども、ちょっと気になったのが、振り込め詐欺被害ゼロダイヤルの相談受付状況、令和7年度の数字はまだ途中だとは当然思うんですが、こちらが被害の増加と反比例して、ちょっと相談件数自体は減ってきているなというふ…

ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和7年度
1,920,000円 交付1,061,134円 対象経費いちばん大きい費目 広聴広報費(46%)

杉並区議会は議員1人あたり月額160,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度1,920,000円1,695,247円88%広聴広報費(50%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)1,920,000円1,323,839円69%広聴広報費(33%)収支報告書 ↗
令和6年度1,920,000円988,133円51%広聴広報費(38%)収支報告書 ↗
令和7年度1,920,000円1,061,134円55%広聴広報費(46%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

立憲民主党杉並区議団(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は杉並区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。