最近この区で決まったこと
会議録で見る →あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
✓
令和7年度から、保育施設、介護サービス事業所、障害者通所施設への食材料費等の補助について、3か月間の追加経費を計上した。
なぜ 東京都が国の重点支援地方創生臨時交付金等を活用した物価高騰緊急対策事業の支援期間を12月末までの3か月間延長することに伴い
✓
令和7年度から、区営住宅の優遇抽せんに落選した独り親、多子世帯を対象に家賃助成制度を開始した。
✓
令和7年度、図書館司書の報酬額をアップした。
✓
令和7年度、農地貸借を分かりやすく解説するリーフレットを新たに作成し、様々な機会を捉えて農業者に周知を行うとともに、区のホームページでも情報発信を行う。
なぜ 高齢化、後継者不足などの影響により営農が困難になっている農業者からの農地貸借などの相談が増加傾向にあるため
✓
令和7年度、デジタルなんでも相談窓口を開設し、高齢者へのスマートフォン購入費助成事業を開始した。
※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。
この区の区長予算・条例を提案する側

岸本 聡子きしもと さとこ
就任 2022.07 ・ 2期
区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。
どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から
公式方針として子ども支援、地域づくり、対話、環境・文化、区民生活、透明性を掲げている。議会答弁では補正予算・条例案件の説明と監査委員人事に関する発言が中心で、CO2削減などの具体的施策の検討内容を説明している。
- ・補正予算・条例案件について議会に説明・提案することで対応を進めている
- ・環境政策に関連し、CO2削減量と光熱費の効果測定・モニタリングについて言及している
- ・議会答弁では敬語を用い、議員の意見を「尊重する」と述べ、監査委員選任など人事案件を扱っている
※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
不採択
否決
温暖化対策の見直しを求めるをするか
この採決の記録を見る →賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
杉並区長等の給与等に関するの一部を改正する(第92号)
なぜ割れた 区議会の引上げについて、物価高の中で区民の理解が得られないとの反対意見あり
不採択
杉並区立小中学校の「改築検討懇談会」の改革に関する(第32号)
この採決の記録を見る →不採択
停電しても電気がつく電球の配布を求める(第25号)
この採決の記録を見る →※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。
コンテンツ
最近の会議
発言が多い議員
全員を見る →2026年 定例会スケジュール
第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定
次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)
48
定数(次回選挙の議席数)
杉並区全域で最大48名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位48名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
杉並区に住民票がある方が対象
※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に48名が当選します。
区長選挙議員選とは別日程次回 2030年6月(予定)
前回の区長選:2026年6月28日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典








