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てらだ はるか

てらだ はるか

てらだ はるか

立憲民主党杉並区議団当選1回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の杉並区議会議員選挙2027.04.25あと177日杉並区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

行政サービスのデジタル化・利便性向上と、その過程における住民参加・情報アクセスのあり方に関する質疑が記録されている。同時に、保育・教育・福祉など複数分野で、現場の実態把握と制度設計のギャップを指摘する発言が多く見られ、住民・事業者・職員の実務的な負担や課題解決を重視する姿勢が読み取れる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 杉並区議会議員選挙

「大人に余裕を。子どもに自由を。」

  • ・【未来は子どもの手の中!】子どもの権利条例の制定 発言 10 件 →
  • ・【未来は子どもの手の中!】給食の無償化と子ども食堂の実態把握 発言 18 件 →
  • ・【未来は子どもの手の中!】区独自の保育士配置基準の検討 発言 13 件 →
▸ ほか9項目
  • ・【未来は子どもの手の中!】保育・教育現場のインクルーシブな環境整備 発言 41 件 →
  • ・【福祉を政治の基軸に】家賃補助・公営住宅の拡充 発言 7 件 →
  • ・【福祉を政治の基軸に】ダブルケアの実態調査と地域包括での対応強化 発言 30 件 →
  • ・【福祉を政治の基軸に】医療・介護・保育などケアワーク従事者の処遇改善 発言 46 件 →
  • ・【福祉を政治の基軸に】安全な自転車レーンの整備と駅のホームドア設置促進 発言 21 件 →
  • ・【多様な文化が生きるまちへ】あらゆる差別禁止・人権条例の制定 発言 18 件 →
  • ・【多様な文化が生きるまちへ】住民同士のつながる拠点、区立施設利用料の引き下げ 発言 31 件 →
  • ・【多様な文化が生きるまちへ】広報すぎなみの全戸配布と多言語対応の強化 発言 13 件 →
  • ・【多様な文化が生きるまちへ】街路樹や公園の緑、保護樹木の適切な保護・育成 発言 28 件 →

側注に「日本国憲法と子どもの権利条約に基づき保育の現場で大事にしてきた『個人の尊重』の理念を活かし、一人ひとりの人生を支える杉並区政を目指します!」。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,320 発言2026.08.03 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会議会運営委員会(08月03日-01号)
2026.08.03

私は室から参加しているんですけれども、タイムラグがあって、音声は室内の音声で出ているんですけれども、画面上の手を挙げている動作とかがすごく遅かったんです。

委員会防災・安全道路交通対策特別委員会(06月09日-01号)
2026.06.09

8第12号東京外環道建設のシールドマシンの安全確保対策を求めるについて、立憲民主党杉並区議団の意見を申し述べます。

委員会子育て・教育保健福祉委員会(06月02日-01号)
2026.06.02

第50号について、立憲民主党杉並区議団を代表して意見を申し述べます。 子育てと保育は別物なので、子育ての知識と経験を有する別の専門職が保育を行うという規定には違和感を感じるところですが、作業療法士や言語聴覚士など、発達支援に関わる専門職を常勤で雇用することが可能になることで、現場にとっても新たな気づきやより適切な環境調整につながることは期待できます。

本会議人権・多様性第2回定例会(05月27日-15号)
2026.05.27

通告に基づき、困難女性支援法に関わる杉並区の取組について質問します。 困難な問題を抱える女性への支援に関する法律、以下女性支援法と呼びますが、これは2022年に提出された議員立法で、衆議院ででされ、2024年4月に施行されたものです。

委員会子育て・教育保健福祉委員会(03月31日-01号)
2026.03.31

8第4号について、立憲民主党杉並区議団を代表して意見を申し述べます。 本は、西荻北地域、特に桃井第三小学校周辺の遊び場不足によって、子供の健全な成長発達に影響を及ぼしていることに鑑み、児童館の早期の再整備を求めるものです。

委員会防災・安全予算特別委員会(03月12日-06号)
2026.03.12

リスクというのはその場ですぐに分からないものもあります。人数が多ければ多いほど、大人が大きな声を出して指示を出したりとか、細かくルールを決めなきゃいけなかったりとか、一斉行動することで安全を守るみたいな管理的になる方向になりやすくなってしまいます。

委員会予算特別委員会(03月10日-04号)
2026.03.10

宣伝の仕方を工夫しないと、来てがっかりみたいになっちゃうと困るので、しっかり、どういうふうに楽しめるのかというところも含めてうまく宣伝してほしいなというふうに思います。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和7年度
1,920,000円 交付1,920,000円 対象経費いちばん大きい費目 広聴広報費(86%)

杉並区議会は議員1人あたり月額160,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)1,760,000円1,194,575円68%広聴広報費(95%)収支報告書 ↗
令和6年度1,920,000円1,882,545円98%広聴広報費(90%)収支報告書 ↗
令和7年度1,920,000円1,920,000円100%広聴広報費(86%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

立憲民主党杉並区議団(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は杉並区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。