何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🏙️まちづくり・交通 | 13 | 70 | 96 | 60 |
| 🛡️防災・安全 | 34 | 63 | 44 | 19 |
| 💼経済・仕事 | 32 | 68 | 31 | 13 |
| 📚子育て・教育 | 35 | 28 | 35 | 13 |
元議員です(2026年5月31日まで在籍)。記録はそのまま残しています。
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
総合交通戦略の今後の予定が、今年6月に検討を始めて、12月に改定案を作成して、令和9年3月に総合交通戦略を改定するんだとありますけど、頓挫したサンプラザの改定は、来年の2月に素案みたいなものをつくって、その後、いろんなプロセスを経て、2030年に着工したいと、そういう計画案ですよね。
いろいろ質疑されてきましたけど、実際数字で把握するということが、こういう審議を報告してもらう上で、前に質疑しましたとかいって状況も変わるし、やはりデータがある程度参考で分かるようなものも付け加えていただきたいんですが。
1問だけお聞きしたいです。資料の5ページの上段のところに、ずっと私も要望してきて、酌み取っていただいて、防災性のさらなる向上に資する空間・施設・仕組み、ここに入れていただきました。
区がちゃんとエビデンスベースでロジカルに、透明性、公開性を持って説明責任を果たしながらやるためには、客観的な指標を成果指標に据えて、それに向けて4年でも8年でもやって、うまくいったりうまくいかなかったりした。
育児支援と防災緑地と平らな歩道の中野を創る会、吉田康一郎です。 令和8年度中野区案に反対の立場で討論をいたします。
今の話に関連して、中野駅周辺各地区のまちづくり検討支援の中に、この中野サンプラザのところの再開発の見直しも、ここのに、この7,200万円余の中に入っているということですよね。
全然、は不十分なんですよ。23区、ほかの区でちゃんとやっていることですから、中野区だけですから、ちゃんとできていないのは。
育児支援と防災緑地と平らな歩道の中野を創る会、吉田康一郎です。 まず、区長の施政方針と中野区基本計画案について伺います。 2月9日の施政方針説明において、これまで2期8年の区政運営を振り返っての主な成果を区長は説明しておられますが、押しなべてどのような事業をしたか、どのような取組をしたかの説明であって、どのような成果が上がったかの説明が乏しいと感じました。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
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「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。