← 議員一覧
木村広一

木村広一

きむら こういち

公明党議員団
次の中野区議会議員選挙2027.04.25あと177日中野区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

施設整備・事業運営・予算配分について、具体的な数値・スケジュール・制度設計の詳細を確認する質疑が頻出する。一般会計の複数分野(福祉・文化・保健・インフラ)に関する細部の質問が記録されており、予算の仕組みや事業の継続性、他自治体との比較による政策検討を求める発言が多い。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 中野区議会議員選挙

「中野の明日(みらい)をつくる~SDGs推進~」

  • ・【実績 実現しました!】高校3年生世代までの医療費を所得制限なしで無償化 発言 27 件 →
  • ・【実績 実現しました!】PayPayポイント還元キャンペーン、プレミアム付商品券販売を推進 発言 25 件 →
  • ・【実績 実現しました!】四季の森公園、本五ふれあい公園、本二東郷やすらぎ公園の整備・充実 発言 4 件 →
▸ ほか7項目
  • ・【実績 実現しました!】帯状疱疹ワクチン予防接種費用助成、認知症予防(もの忘れ)無料検診を実現 発言 23 件 →
  • ・【実績 実現しました!】防犯力を高める主要交差点116台、通学路など962台の防犯カメラ設置、区内全街路灯LED化を実現 発言 18 件 →
  • ・【政策 木村広一は目指します!】中野駅周辺のバリアフリー化、中野駅ホームドア設置を実現し、人口が急増する中野駅周辺の区民サービスの確保を目指します 発言 13 件 →
  • ・【政策 木村広一は目指します!】認知症の予防につながる補聴器の購入費用助成を実現します 発言 26 件 →
  • ・【政策 木村広一は目指します!】シニア世代スマホ利用のサポート体制確立、母子手帳アプリや女性デジタル人材育成事業を実現します 発言 53 件 →
  • ・【政策 木村広一は目指します!】学校給食費の無償化、いじめ・不登校児童など相談支援の充実、フリースクールに通うご家庭への支援を目指します 発言 36 件 →
  • ・【政策 木村広一は目指します!】SDGs(持続可能な開発目標)モデル都市、2030年までの中野区CO2排出削減目標達成、さらなる食品ロス削減を目指します 発言 25 件 →

中野区選挙管理委員会「中野区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育1625208127
🤝福祉・介護47713714
🏥健康・医療42683111
💼経済・仕事11204922
1,476 発言2026.08.21 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育中野区議会子ども文教委員会
2026.08.21

今回の報告ですけど、不登校の対策というのは、前回というか今年度に入って本当に力を入れてというかしっかりと取り組んでいくと。

本会議子育て・教育中野区議会本会議(第2回定例会)
2026.07.16

ただいまされました第59号、中野区奨学金の支給に関するにつきまして、公明党議員団を代表し、賛成の討論を行います。

委員会健康・医療中野区議会スマートウェルネスシティ調査特別委員会(第2回定例会)
2026.07.13

今様々要望があって、それを全部ぜひやっていただければと思うんですけども、実際自分がやっている立場として、何歩歩いたというところに対してポイントがつくのも大事なんですけど、前もちょっと言ったとおり、健康な人が健康になってもしようがないと思うので、要はふだんあまり歩いていない人がちょっと歩けたというところで、いわゆる改善ポイント、何歩歩いたかにポイントをつけるんじゃなくて、どれだけ改善したかというとこ…

委員会子育て・教育中野区議会子ども文教委員会(第2回定例会)
2026.07.08

あともう一つが、今回作成する動画に関してなんですけども、様々これをどう活用していくかというところなんですけども、実際いろいろな形で見るというのは大事なんですが、例えばどういうふうに見させるか、見た上でどういうふうな感想を持たせるかとか、この子はどういうふうな気持ちだったとか、いろんなシチュエーションに、要はいじめが効果的に子どもたちに分かっていただけるような、設問じゃないんですけども、何かせっかく…

委員会中野区議会子ども文教委員会(第2回定例会)
2026.07.07

その上で、今回も附則というか説明が、というか、事業について説明がついていますけれども、前回の4月22日のときの事業の説明と変更があったところ、文言をちょっと教えていただけますか。

本会議子育て・教育中野区議会本会議(第2回定例会)
2026.07.02

質問は通告のとおりで、その他はありません。 はじめに、認知症施策についてお伺いいたします。 第一に、次期認知症施策推進計画の実効性についてです。

委員会子育て・教育中野区議会子ども文教委員会(第2回定例会)
2026.06.29

そこは事業者に行くので、ちゃんとそれが職員の支援になっているかどうか、しっかりと区が確認していってほしいなと思います。

委員会中野区議会子ども文教委員会
2026.04.22

そういった意味では、制度的には確かに中間所得も支援するかもしれないですが、実質は支援できない可能性もあるというような制度ということになろうかと思います。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

公明党議員団(8名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、中野区選挙管理委員会「中野区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。