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千田 恵美子

千田 恵美子

せんだ えみこ

日本共産党文京区議会議員団当選1回
次の文京区議会議員選挙2027.04.25あと177日文京区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

防災・災害対策と福祉・介護現場の労働環境を中心に質問の記録が多い。区が講じる施策について現場の実効性・具体性を求め、より充実した体制整備を要望する発言が特徴的に記録されている。また、グリホサート(除草剤)やゲノム編集食品など、子どもの健康・安全にかかわる物質や食品の危険性を重視した質問が繰り返し記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 文京区議会議員選挙

「薬剤師として いのちと暮らしを守る――区政に挑戦!」

  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】学校給食の「無償化」を 発言 15 件 →
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】千石・白山・大塚地域にもB-ぐるを走らせます 発言 4 件 →
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】高齢者の医療・介護費の負担を軽減 発言 24 件 →
▸ ほか9項目
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】白山4丁目の国有地は高齢者施設などに 発言 29 件 →
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】小中学校「特別教室」の改修を急ぐ 発言 5 件 →
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】シルバーピア、区営住宅をつくります 該当する語の発言なし
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】中小企業支援を強化します 発言 1 件 →
  • ・【提案・貯め込んだ632億円を活用して実現します】障がい者施策の充実を 該当する語の発言なし
  • ・【実績・みなさんの「願い」を実現(党区議団)】小中学校の耐震強化・エアコン設置・トイレの洋式化・普通教室の改修 発言 18 件 →
  • ・【実績・みなさんの「願い」を実現(党区議団)】中央大学茗荷谷キャンパスに認可保育所と育成室実現(今年4月開設) 発言 8 件 →
  • ・【実績・みなさんの「願い」を実現(党区議団)】コロナ対策として子育て給付金3万円と中小企業事業継続補助30万円 発言 20 件 →
  • ・【実績・みなさんの「願い」を実現(党区議団)】国保料の均等割りの「入学前」児童を半額にさせました 発言 9 件 →

紙面に「「大軍拡」「大増税」ストップ!9条生かした平和外交を」のスローガンあり。

文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

611 発言2026.06.15 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会福祉・介護厚生委員会
2026.06.15

あ、マイク。はい。基本報酬はこれまでも引下げが続いてきました。25年の厚労省調査で障害福祉職員の賃金は全産業平均で7万8,000円の格差があることが分かっています。

委員会健康・医療自治制度・地域振興調査特別委員会
2026.06.10

逆に、を超えるほど応募があったら、それも期待したいところでありますけど、物価高騰に続き、アメリカ、イスラエルのイラン攻撃で中東情勢がすごく悪化して、またホルムズ海峡が閉鎖して、ナフサの不足や価格の高騰、こんなこともあって、区内店舗は今、非常に厳しい状況であると、もういっぱいお声を聞いております。

委員会福祉・介護厚生委員会
2026.04.27

直接の契約は国と事業者になるんですけど、今おっしゃっていただいたように、区は定期的に運営、指導、検査、手続の援助とか、あるいは物価高騰の補助などにも関わっていくかもしれないんで、その辺は丁寧にやっていただきたいと思います。

委員会健康・医療厚生委員会
2026.03.17

物価高騰に加え、国保料が大幅に引き上がれば、被保険者の負担能力をはるかに超え、払いたくても払えず、最後のとりでの機能は完全に失われ、住民の命と健康を守るべき医療が、医療保険制度が生活苦を増大させ、医療を奪うことになります。

委員会福祉・介護予算審査特別委員会
2026.03.10

今、御説明いただきましたけれども、それは制度の説明ですよね。無料にしても、参加率は上がっているという御でしたけど、参加率は上がっていても、それでも自分たちの1か月分のお給料をかけて、楽しいから行くんです。

委員会人権・多様性予算審査特別委員会
2026.03.09

活用なんですけれども、配布だけではもったいないです。非常にいいものなので、ぜひ、学校とか学習の教材に使う、そのように積極的に活用していっていただきたいと思います。

委員会子育て・教育予算審査特別委員会
2026.03.06

ちょっと3つの視点から述べさせていただきます。 まず、1つ目ですね、子どもの権利の視点です。子どもは独立した主体であり、親の経済力に関係なく健やかに成長する権利、これは教育、保育、生活などが保障されているべきという考えです。

委員会予算審査特別委員会
2026.03.05

国民には440億円の増で、そして文京区民に対しても3,000万以上の増税ですね。この増税額を大軍拡、この増税額を使って大軍拡、これ認めてよいのでしょうか。

この議員の採決記録

本会議の賛否

この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。

141 賛成(○)79 反対(×)220 件
この議員が反対した/否決・不採択になった議案(84件)
× 反対

訴えの提起について

可決
× 反対

訴えの提起について

可決
× 反対

文京シビックセンター区民フロアトイレその他改修機械設備工事

可決
× 反対

文京シビックセンター区民フロアトイレ等改修工事

可決
× 反対

文京区都市計画審議会の一部を改正する

可決
× 反対

文京区特別区税の一部を改正する

可決

賛成した議案は141件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

日本共産党文京区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

8,540,000円 交付8,524,028円 対象経費いちばん大きい費目 人件費(50%)

文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選前)840,000円597,762円71%人件費(66%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)9,240,000円9,224,353円100%人件費(52%)収支報告書 ↗
令和6年度10,080,000円10,080,000円100%人件費(50%)収支報告書 ↗
令和7年度8,540,000円8,524,028円100%人件費(50%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

日本共産党文京区議会議員団(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。