
小林 れい子
こばやし れいこ
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
地域住民からの相談内容や現場の実態把握に基づいて、具体的な施策改善を求める質疑が記録されている。防災・福祉・都市計画・生活インフラなど広範な領域で、制度の隙間や運用上の課題を指摘し、補助額引き上げ・周知徹底・対象拡大などの改善提案を行う傾向が見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「くらし 福祉 教育 子育てに貯め込んだ632億円を活用!」
- ・【小林れい子 7つの提案】学校給食の無償化を 発言 9 件 →
- ・【小林れい子 7つの提案】高齢者の医療・介護の負担を軽減 発言 61 件 →
- ・【小林れい子 7つの提案】シルバーピア、区営住宅をつくる 発言 15 件 →
▸ ほか8項目
- ・【小林れい子 7つの提案】大塚、千石にB-ぐるの第4路線を 発言 6 件 →
- ・【小林れい子 7つの提案】保育士の処遇改善で「保育の質」上げる 発言 12 件 →
- ・【小林れい子 7つの提案】子どもの権利条例をつくる 発言 3 件 →
- ・【小林れい子 7つの提案】ジェンダー平等社会の実現を 発言 5 件 →
- ・【みなさんと実現しました】中央大学茗荷谷キャンパスに保育園、育成室などの福祉活用を実現 発言 55 件 →
- ・【みなさんと実現しました】小中学校の「トイレ洋式化」と「普通教室の改修」が完了 発言 44 件 →
- ・【みなさんと実現しました】75ミリ豪雨対策「千川増強幹線」工事が完成へ 発言 7 件 →
- ・【みなさんと実現しました】大塚坂下通りのバリアフリー整備工事を実施中 発言 12 件 →
紙面に「「大軍拡」「大増税」ストップ!」のスローガンあり。
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 28 | 30 | 47 | 44 | 85 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 10 | 48 | 76 | 59 | 6 |
| 🛡️防災・安全 | 18 | 36 | 74 | 47 | 12 |
| 🤝福祉・介護 | 40 | 36 | 29 | 27 | 19 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
それは、一応理解しているところではあるんですけれども、やっぱり困っている人たちへの教育費の支援と子育て支援というふうに分けることで、できなくなる支援というのがあるのであれば、やっぱり不幸というか、ちゃんと手が届いてほしい家庭、届いてないということは、行政のやり方として、やっぱりもうちょっと、届けたいところに届いてほしいということは申し上げておきたいというふうに思います。
続きまして、柳町の児童館・育成室、先ほど来、話が出ていますけれども、児童館も公設、育成室は公設2、民営2と、公設と民営が同じフロアに混在することになりますけれども、先ほどフロアの使い方を伺ったとおり、職員は事務室に机を並べ、児童館のプレールームや図書館、多目的室などを育成室の児童も共有することになります。
今回の柳町の場合は、工事期間は1年延びて7年半になりましたけれども、設計から始めると長い時間が、計画していく中で、埋蔵文化財調査で1年工事が延び、その間の維持費などにもお金がかかり、その間、35人学級が始まって、教室不足になって、約6億円の増築、仮設校舎が必要になったり、今回、4番のところにあります園庭遊具も、時代のトレンドが変わって、安全策を強化したものに変更されたということも伺っ…
今回、子ども向けの計画案を用意してくださったおかげで、とても分かりやすく、子どもたちにとっても読書に関心を持つきっかけになった上、子どもの意見もたくさん集まって、とてもよかったと思います。
ベビーシッター利用支援事業について、たかはま委員のもとに寄せられた相談をもとに質問させていただきます。 現在、文京区では申請を4半期ごとの4回に分けて受け付けております。
昨今、いじめの動画がネットで拡散されて、二次被害を起こすケースも多く見られますけれども、いじめの重大事態というのが、なかなか、保護者とかいじめの被害者となるお子さんとかそういった人たちが納得できなくてというか、守られてなかったということも問題になっているんですけれども、その辺で、教育に報告されるいじめの重大事態というのが、増えてはいないということなんですけれども、継続して何件かずつはあるとい…
今、お伺いした、その340人というのと、住所地特例の768人なんですけれども、2年前にちょっと私のほうで──私というか、ビラを作ったときの数字とほとんど変わってなくて、それで、これは特養ではないですけれども、私の家族の場合だと、昨年、老健1つ撤退していますから、そのときに新しいところを探すのに半年かかったんですよね。
私も長寿命化のための改修も必要だとは思っておりますけれども、先ほどおっしゃられたような費用、費用の縮減、縮減はとても大事だと思っていて、例えば区議会議員が使っている議会フロアについても、今、各控室に応接室あったりなかったりするんですけども、各控室に応接室はとらず、皆で共有の応接室、会議室の予約制にするとか、あと、各階に給湯室があるわけなので、瞬間湯沸器のついたシンクも、これもまたある控室とない控室…
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
訴えの提起について
訴えの提起について
文京シビックセンター区民フロアトイレその他改修機械設備工事
文京シビックセンター区民フロアトイレ等改修工事
文京区都市計画審議会の一部を改正する
文京区特別区税の一部を改正する
賛成した議案は184件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
区民が主役の会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。