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渡辺 富士雄

渡辺 富士雄

わたなべ ふじお

杉並区議会公明党当選6回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の杉並区議会議員選挙2027.04.25あと177日杉並区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

杉並区議会で委員会運営と教育・文化振興を主要テーマとした発言が記録されている。特別委員会の開会や委員長互選の進行役を務める傍ら、教育現場の課題(特別支援教育、いじめ防止、教員負担軽減)、文化振興(棟方志功サミット、アニメ産業活用、図書館運営)、行政DXとICT活用(水害対策、ウェブ・ミュージアムのメタバース導入検討)について、具体的かつ多角的な質問・提案の発言が多い。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 杉並区議会議員選挙

「災害に強い杉並、健康社会の実現を!――いつでも現場主義!」

主な政策 「全力で取り組みます」
  • ・地震被害「危険地域」の減災対策を推進! 発言 3 件 →
  • ・善福寺川、阿佐ヶ谷駅周辺などの浸水被害"ゼロ"へ! 発言 6 件 →
  • ・不登校対策に「多様な学びの場」づくりを推進! 発言 3 件 →
▸ ほか3項目

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,001 発言2026.06.08 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会防災・安全災害対策・防犯等特別委員会(06月08日-01号)
2026.06.08

時間がない中ですみません。短く質問させていただきます。 台風6号の影響に伴う水防活動と被害状況についてですけれども、先ほど来、避難指示の話が出ています。

委員会人権・多様性区民生活委員会(06月01日-01号)
2026.06.01

区議会公明党を代表して、8第11号につきまして、の立場から意見を申し上げます。 広島、長崎の被爆の惨禍を二度と繰り返してはならないという決議は、我が国の平和国家としての原点であり、唯一の戦争被爆国である日本が核兵器のない世界の実現に向けて力を尽くすことは極めて重い責務であります。

委員会議会運営委員会(05月22日-01号)
2026.05.22

ただいま御選任いただきまして誠にありがとうございます。また戻ってきたなという感じもあるのですが、最終年度、しっかり、ちゃんと協力しながらですね、議会の運営が円滑に公平に進むように、矢口委員長を支えながら一年間頑張ってまいりますので、どうかよろしくお願い申し上げます。

委員会区の運営・お金予算特別委員会(03月18日-10号)
2026.03.18

杉並区議会公明党を代表して、令和8年度杉並区、各特別会計並びに本特別にされました諸につきまして、賛成の立場から意見を申し上げます。

委員会子育て・教育予算特別委員会(03月17日-09号)
2026.03.17

今さらですけれども、プロジェクトというか、これが開始されたときに私も随分首を突っ込みました。前科学館廃館からずっと関わってきましたので、これでやるのというふうに言って、胸を張って、いや、大丈夫ですと言われたことを記憶しているんですけれども、全国の博物館、科学館などの文化施設は専門調査でも投資採算性が低く、公的支援なしで安定運営は困難と指摘されています。

委員会環境・ごみ予算特別委員会(03月10日-04号)
2026.03.10

ペーパーレスの執務環境の改善、庁内の情報インフラの再整備について、電子契約について、キャッシュレスポイント還元事業について、アニメーションミュージアムのPRについて、防災課の組織体制について、町会・自治会運用システムの実証実験について伺っていきます。

委員会予算特別委員会(03月06日-02号)
2026.03.06

歳入事務、財務会計システムの再構築について伺っていきます。 ようやくこの質問ができるかなというふうに思っています。少々過渡期にありますので、若干厳しい話もあろうかと、よろしくお願いいたします。

委員会区の運営・お金DX・議会改革に関する特別委員会(03月05日-01号)
2026.03.05

進めていく上で、どうしてもベンチマークというんですか、ある程度数値を明確にさせていきながら実行計画も進めていくべきだというふうに思いますので、この辺はいずれ出てくると思いますので、期待をしております。

ほか3件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

杉並区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

11,520,000円 交付5,560,585円 対象経費いちばん大きい費目 広聴広報費(62%)

杉並区議会は議員1人あたり月額160,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度13,440,000円4,307,316円32%広聴広報費(52%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)11,680,000円4,331,717円37%広聴広報費(69%)収支報告書 ↗
令和6年度11,520,000円5,672,794円49%広聴広報費(76%)収支報告書 ↗
令和7年度11,520,000円5,560,585円48%広聴広報費(62%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

杉並区議会公明党(6名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は杉並区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。