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横田 政直

横田 政直

よこた まさなお

参政党杉並当選3回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の杉並区議会議員選挙2027.04.25あと177日杉並区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

防災・防犯・子ども関連など多岐にわたる分野で質問が記録されており、施策の具体的な数値・仕組み・運用方法を確認する形式の質問が多く見られる。新型コロナワクチン接種関連では安全性の情報提供や選択肢の拡充を求める発言が複数記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 杉並区議会議員選挙

「子ども達により良い杉並区を残すために!」

3つの重点政策
  • ・【1 子どもの教育】日本人としての誇りを取り戻す教育 発言 12 件 →
  • ・【1 子どもの教育】自ら考え自ら学ぶ力を育てる教育 該当する語の発言なし
  • ・【1 子どもの教育】その子の習熟に合わせた教育 該当する語の発言なし
▸ ほか11項目
  • ・【1 子どもの教育】矛盾を抱えたエコスクール事業の見直し 発言 1 件 →
  • ・【2 食と健康】子どもへのコロナワクチン接種に反対 発言 53 件 →
  • ・【2 食と健康】オーガニック給食の実現等健康を第一にした食の推進(給食にコオロギは入れさせません) 発言 13 件 →
  • ・【2 食と健康】スクールカウンセラーの充実等心のケアを重視 発言 27 件 →
  • ・【3 地域のまもり】外国人参政権に反対 発言 6 件 →
  • ・【3 地域のまもり】災害時に被害を拡大させる太陽光パネルの設置に反対 発言 23 件 →
  • ・【3 地域のまもり】高齢者も障がい者も誰もが安心して暮らせるまちづくり 発言 34 件 →
  • ・【3 地域のまもり】障がい者の親なき後の支援 該当する語の発言なし
  • ・【3 地域のまもり】防犯カメラの設置、防犯パトロール等の防犯対策の充実(渋谷区のように女性用トイレをなくすことはさせません) 発言 33 件 →
  • ・【3 地域のまもり】ペットフレンドリーな公園の増加等ペットとの共生 発言 5 件 →
  • ・【3 地域のまもり】しつけ教室の定期的な開催等社会的理解の醸成 発言 9 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,129 発言2026.06.08 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会災害対策・防犯等特別委員会(06月08日-01号)
2026.06.08

一方で杉並区防犯機器等購入補助事業、こちらのほうが私は非常に重要な取組なのではないかと思うんですが、まず、この紹介文で「いわゆる闇バイトによる強盗事件」と。

委員会子育て・教育保健福祉委員会(06月02日-01号)
2026.06.02

第40号杉並区児童相談所設置について、参政党杉並の意見を述べます。 身体的なけがが事故によるものか、虐待によるものか、判断が困難なケースや、あるいは心理的虐待やネグレクトのように、外形から見えにくいケースにおいて、誤った判断が1家族の生活と親子関係に深刻な影響を与えることは過去の裁判例も示しているところです。

本会議健康・医療第2回定例会(05月29日-17号)
2026.05.29

区政一般に関する質問をいたします。 初めに、本区における保健師の業務体制と専門性の発揮及び今後の地域保健活動の在り方について質問します。

委員会福祉・介護保健福祉委員会(03月31日-01号)
2026.03.31

全体はもちろん引き上げられればいいんですけれども、今回の訪問介護が減額されたというその経緯をもって引上げを、下げられた分を引き上げるということでのが訴えられたというふうに思います。

本会議健康・医療第1回定例会(03月19日-10号)
2026.03.19

ただいまされました議員提出第2号につき、案文を朗読いたしまして説明とさせていただきます。 カルテ等医療記録の保存期間見直しと保存体制の整備を求める 我が国における診療録(カルテ)等の医療記録は、医療の安全性及び継続性の確保、説明責任の履行並びに医療事故の検証を支える基盤であり、国民の生命及び健康を守るための重要な社会的基盤である。

委員会健康・医療予算特別委員会(03月18日-10号)
2026.03.18

令和8年度特別の締めくくりとして意見を述べさせていただきます。 結論から申し上げます。第28号令和8年度杉並区及び第29号令和8年度国民健康保険事業会計に反対します。

委員会子育て・教育予算特別委員会(03月16日-08号)
2026.03.16

実際、杉並区の中学校で子供たちがプレッシャーの中にさらされる。私自身もこの杉並の中学校で経験しましたけれども、内申制度というのが非常に、ある意味言いたいことが言えないような、そういう心理的影響というのも与える、それについては何らかの配慮というか、教育としてはそういう状況があるということは理解をしていただきたいと思うんですが、御所見をお示しください。

委員会予算特別委員会(03月12日-06号)
2026.03.12

ひきこもり支援推進事業、自殺防止策、重層的支援体制、地域のたすけあいネットワーク、成年後見制度、障害者の移動支援、敬老会、児童相談所、予防接種です。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和7年度
1,920,000円 交付1,920,000円 対象経費いちばん大きい費目 広聴広報費(97%)

杉並区議会は議員1人あたり月額160,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)1,760,000円1,760,000円100%広聴広報費(97%)収支報告書 ↗
令和6年度1,920,000円1,920,000円100%広聴広報費(97%)収支報告書 ↗
令和7年度1,920,000円1,920,000円100%広聴広報費(97%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、杉並区選挙管理委員会「杉並区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は杉並区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。