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うてな英明

うてな英明

うてなひであき

かつしか区民連合
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,108日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

複数年にわたる継続的な政策提案と段階的な詳細確認が記録されている。建設環境委員会で委員長を務め、児童相談所設置・保育支援・防災教育・子どもの権利条例などの政策課題について、初期提案から進捗状況の追跡、具体的実施方法の確認まで一連の関与を示す発言が残っている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「47歳 区議会議員3期 区をリードする提案力」

  • ・【実現しました】水害時の情報把握のために河川監視カメラの増設を――令和4年に増設 発言 14 件 →
  • ・【実現しました】在宅での家族介護者の支援を――令和4年度から家族介護者支援の相談窓口を設置 発言 25 件 →
  • ・【実現しました】重度障害者が安心して地域で暮らせるよう、受け皿となるグループホームの整備を――運営費等助成が令和7年度予算に盛り込まれ整備に着手 発言 54 件 →
▸ ほか4項目
  • ・【実現しました】境界知能や特別支援教育が必要な子達に対応するための人材の加配を――令和6年度から全小学校49校と中学校10校に増員配置 発言 36 件 →
  • ・【提案しています】独自のDX推進 発言 17 件 →
  • ・【提案しています】教育特色の構築 発言 1 件 →
  • ・【提案しています】家族介護者の支援 発言 15 件 →

実現項目の質問時期の注記(令和◯年◯◯で質問 等)と提案項目の細目は原文をご覧ください(提案は見出しのみ転記)。

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,890 発言2026.09.01 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会議会運営委員会理事会
2026.09.01

今回の件に関しては、交渉も増えて無所属が減ったということもあって、いろいろなことが計算しやすくなってきているというところもあるので、状況が議論を進めた当初とは違ってきているのかなというのは、委員長おっしゃるとおりだと思います。

委員会経済・仕事議会運営委員会理事会
2026.08.18

うちとしては契約金額については物価指数を確認させていただいたところ、3億円というのが数字としては妥当だろうというふうに考えますし、区民に説明するときにおいても当時からこれぐらいの金額が変わってきているので3億円で設定をするということを提案をさせていただきたいと思いますし、財産のほうにつきましては7,000万という数字も出てきておりますけれども、やはり激変緩和措置ではないですけれどもあまりにも大きく…

委員会議会運営委員会理事会
2026.07.22

もし数値化が見えるような形のものがあるのであれば、今度で結構ですけれども、お示しをいただければ、比較的通常の物価でその倍ぐらいという話でもありますけれども、工事の建材の伸び率だとか設備の入手のしにくさで、工期は長く取らなければいけないとか、人工を収めなければいけないとか、週休2日制にしなければいけないとか、いろいろな当時とは大きく変わってきた状況もやはりあると思いますので、…

委員会総務委員会
2026.07.21

費用を最少にして最大の効果を得よという公務員の矜持という部分も含めてぜひ考えていただいて、費用を使ったところが効果的に出ているというところもあるのでしょう、使っているからそれは効果が出ないと困るのですけれども、出ているとは思うのですけれども、様々な工夫をしていただいて効果を出しながら進めていただける余地があるのであれば、センターを造ったからおしまい、センターを造ったからオーケーだけではなくて、いろ…

本会議住まい第2回定例会(第3日)
2026.06.22

ただいまされました議員提出第12号、住まいの安定と居住支援の抜本的強化を求めるにつきましては、議会運営に所属する議員全員で提案をするものであります。

委員会区の運営・お金危機管理対策特別委員会
2026.06.16

の制約上というのであれば、第2回に出すのであれば、を組んででも意識を高めるのだという発表をしてもらったほうが区民に対する意識向上にはつながると思いますので、いろいろなやり方があるのかなと思います。

委員会総務委員会
2026.06.11

前回報告をしていただいた際に、改めてまた報告をしてくださいということで要望させていただきまして、御対応いただいてありがとうございます。

委員会議会運営委員会理事会
2026.06.03

今のお話ですと喫煙に含まれるという判断だったので、状況も変わってきましたし、その内容の解釈のところをもう一回議論するというのはいいと思いますし、もしそのルールがないということであれば、例えば、水分補給は可とするみたいなルールを新しくつくるとか、そういったような形でやはり理事者の方にも配慮をするような仕組みでつくっていただければと思いますので、どういう形が一番いいのかというのは事務局のほうに素案はお…

ほか5件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成かつしか区民連合2026.03.27

「かつしか区民連合を代表いたしまして、ただいま上程中の議案第1号、令和8年度葛飾区一般会計予算ほか5件の各特別会計予算につきまして、いずれも賛成の立場から討論を行います。 本予算を考えるに当たっては、イ…」

この討論の会議録 →討論者:鈴木たつし

会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

かつしか区民連合は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

12,960,000円 交付11,472,423円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(64%)

葛飾区議会は議員1人あたり月額180,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度15,120,000円12,228,621円81%広報費(66%)収支報告書 ↗
令和5年度13,860,000円11,854,895円86%広報費(59%)収支報告書 ↗
令和6年度12,960,000円11,472,423円89%広報費(64%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

かつしか区民連合(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は葛飾区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。