区の施策に対し、具体的な実施状況・根拠・効果測定を繰り返し質問する傾向が記録されている。また、個別事例から全体計画への接続不足、住民合意形成の不十分さ、実行スケジュールの遅延を指摘する発言が多い。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「子育て・福祉充実の板橋区へ全力――消費税5%へ、インボイス中止!大軍拡・大増税NOの一票を」
- ・【実現しました】18歳まで医療費無料化を実現 該当する語の発言なし
- ・【実現しました】学校体育館の冷暖房化全校実施 発言 7 件 →
- ・【実現しました】区立加賀庭球場のバリアフリー化が予算化 発言 38 件 →
▸ ほか6項目
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🏙️まちづくり・交通 | 86 | 152 | 111 | 35 |
| 📚子育て・教育 | 33 | 42 | 87 | 29 |
| 💼経済・仕事 | 44 | 36 | 59 | 26 |
| 🤝福祉・介護 | 15 | 32 | 41 | 30 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
ただいまより、日本共産党板橋区議会議員団を代表し、第148号「熱中症対策として電気料金の助成を求める」をすることを求めて、討論を行います。
私からは1点なんですが、先ほども出ていましたけれども、やはり今日、茶室・和室というところでは利用率が低いというところで、理由としては、これまで利用していた方が高齢化をしているということもあったかと思うんですけれども、やはりそのままほかの分野でも、やはりこの高齢化やそういうことが出てくるんじゃないかなということは今後も想定できるので、やっぱり若い世代に対して、利用するときに例えば利用料を下げるである…
我がといたしましては、結論から申し上げまして、を主張します。 この、物価高騰対策を踏まえて、熱中症から命を守るため、全ての世帯にということで、先ほどにもありました品川区の例が出されていましたけれども、申請という形で、先ほど今年これができないかもということですけれども、申請という形で、使ったものを品川区同様に遡る形で申請というふうになれば、間に合う可能性もまだ十分にあります。
この後、反映されているっていうところだとは思うんですけれども、やっぱり意見って、これはどうしても、すごく貴重な場ですし、その意見がどう反映されるのかっていうと、それはやっぱり、昨日私もちょっと傍聴しましたけれども、知識というか、かなり私も勉強になったというか、やはり現場にいる人だからこそ、知っているというところだと思うので、そこがもっと反映されなければいけないのかなというふうに感じました。
このスケジュール、これは旧板三小も共通するわけですけれども、大体、今年度半ばぐらいになってくると、大まかなところは固まってきますよね。
ただいまより、日本共産党板橋区議会議員団を代表し、第1号「2026年度東京都板橋区」、第2号「同国民健康保険事業特別会計」、第3号「同介護保険事業特別会計」、第4号「同後期高齢者医療事業特別会計」、第5号「同東武東上線連続立体化事業特別会計」に反対する立場から、また、第35号「同に対する修正動議」に賛成する立場から討論を行います。
その考えはずっと聞いているところなんですが、まだ結局やっぱり前進しないというか、今のところ箱だけはつくったけれどもということがやっぱり想定されてしまうんじゃないかなというふうに思うんです。
ただいまより、日本共産党板橋区議会議員団を代表し、第12号「東京都板橋区職員の一部を改正する」に、反対する立場で討論を行います。
所属会派は区の予算にどう答えたか
区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。
「ただいまより、日本共産党板橋区議会議員団を代表し、議案第1号「2025年度東京都板橋区一般会計予算」、議案第2号「同国民健康保険事業特別会計予算」、議案第3号「同介護保険事業特別会計予算」、議案第4号…」
会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、板橋区選挙管理委員会「板橋区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
