最近この区で決まったこと
会議録で見る →暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
2027年に再開する区立板橋公園で、民間事業者()が利用許可や有料施設の利用料の受け取りを担うことになり、新しく設ける交通遊具と集会室の利用料金の上限が決まった(賛否は分かれた)
板橋公園を管理する事業者グループから区内の株式会社ノエマエンジニアリングが抜け、株式会社内田産業が新たに加わることが決まった(賛否は分かれた)
熱中症対策として全世帯の電気料金を区が助成するよう求めるは
板橋区立障がい者総合福祉センターの設置について、開かれた協議の場を求めるは
mRNAワクチン(レプリコンワクチンを含む)に関するは
会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の「決まったこと」です。正確な内容は会議録の原文で。
他の区と比べる
学校給食:この区は 小学校・中学校 無償(全額公費負担)、開始時期 2023年9月〜
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
消費税インボイス制度の導入延期を求める国への提出
この採決の記録を見る →消費税インボイス制度導入に伴う板橋区発注工事単価見直し
この採決の記録を見る →志村小学校と志村第四中学校の施設一体型小中一貫校計画の凍結と見直し
この採決の記録を見る →ESAT-J(中学校英語スピーキングテスト)を都立高校入試に使用しないよう求めることについて意見調査を実施する
この採決の記録を見る →▸ ほか80件
中丸町、南町、熊野町地域に図書館を設置すること
この採決の記録を見る →図書館の蔵書検索・予約システムの設置と予約図書の受取場所・返却ポストの設置
この採決の記録を見る →学校給食を有機・無農薬などの安心・安全な食材にすること
この採決の記録を見る →教員の給食費を教育活動の必要経費として計上すること
この採決の記録を見る →現行の健康保険証の廃止をしないよう政府に求めるを提出すること
なぜ割れた マイナンバーシステムによるデジタル化により利便性や医療の質の向上など長期的に国民の利益になるとの反対意見があった
この採決の記録を見る →志村第四中学校を小学校との合併ではなく単独で改修・改築すること
なぜ割れた 既に協議会における度重なる議論を経て方向性が出されており、基本設計完了まで進んでいるため変更すべきではないとの反対意見があった
この採決の記録を見る →志村小学校の借地契約を2046年の満期まで継続すること
なぜ割れた 反対側は借地返還を前提とした協議がされており、借地料が過度に広いと主張
消費者被害を防止、救済するため特定商取引法の抜本的法改正を求めるを政府等に提出すること
なぜ割れた 派は法改正を求めるべき、派は現行法で対応可能として慎重に検討すべきと主張し、可否同数で委員長裁決により
この採決の記録を見る →脱原発、脱炭素と再生可能エネルギー推進を求めること
この採決の記録を見る →後期高齢者医療保険料の引き上げを抑制し、国・都へ支援策実施を求めるを提出すること
なぜ割れた 賛成派は過重な保険料のさらなる引き上げに反対、反対派は広域連合の激変緩和措置や東京独自の特別対策が示されていることを理由に
この採決の記録を見る →徳丸地域の生活環境改善のため『りんりんGO』路線の拡充整備などを求めるのうち、乗合タクシー等についての部分
この採決の記録を見る →東武練馬駅にホームドアを早期に設置するなど、バリアフリー化を進めることを求める
この採決の記録を見る →志村小学校・志村第四中学校の小中一貫型学校改築について、基本設計説明会と東京都のに基づく説明会の再開を求める
この採決の記録を見る →志村小学校・志村第四中学校の小中一貫型学校の学区内で、保護者向け説明会と教室型説明会の実施を求める
この採決の記録を見る →第49号(内容は抜粋に明記されていない)
この採決の記録を見る →東京都板橋区国民健康保険の一部を改正する(保険料率の改定)
この採決の記録を見る →国に対し、マイナ保険証と現行の健康保険証の両立を求めるの提出
なぜ割れた 側はマイナ保険証の利用率が低く国民に浸透していないと主張、側はマイナ保険証により医療DXが実現され質の高い医療が可能になると主張。では可否同数で委員長裁決により。でもで決定。
この採決の記録を見る →再審法改正の促進を求めるを国会・法務省に提出することを求める
この採決の記録を見る →訪問介護基本報酬引き下げの見直しを求めるの厚労省への提出
この採決の記録を見る →区施設使用料の値上げ延期を求めるなど9件の施設使用料値上げに関するの値上げ中止・見送り
なぜ割れた 賛成側は値上げ中止を求め、反対側は物価上昇やランニングコスト、税の公平性から値上げはやむを得ないと主張
この採決の記録を見る →都立北豊島工科高校及び大山高校の夜間定時制廃止見直しを求めるの提出
この採決の記録を見る →板橋区の平和行政を発展させるため非核三原則堅持と条約署名・批准等を求めること
この採決の記録を見る →板橋区の平和行政を発展させるため懸垂幕掲揚を求めること
この採決の記録を見る →ゲノム編集食品に関する適切な表示等の検討を国に求めるの
この採決の記録を見る →志村小学校・志村第四中学校小中一貫型学校の工事延期に関し説明会開催と志村第四中学校の単独改築を求めること
この採決の記録を見る →医療機関への提出
この採決の記録を見る →板橋公園に自転車利用を許可する件
この採決の記録を見る →板橋フレンドセンターの利用バス費用の無償化
この採決の記録を見る →国民健康保険を改正して保険料率を変更すること(第42号)
この採決の記録を見る →国に対し消費税減税を求めるを提出すること
この採決の記録を見る →政党機関紙の庁舎内勧誘行為の実態調査を求めること
排泄予測支援機器を日常生活用具として認定すること
なぜ割れた 既に日常生活用具として認定されており、は達成されている
核兵器廃絶の促進を求めるの「オブザーバー参加の件」をするか
女性差別撤廃条約選択議定書に関するをすべきか
板橋区立企業活性化センターのスタートアップオフィス入居期間を延長することを求める
なぜ割れた 事業が軌道に乗る段階での移転は時間的費用的負担が大きいため延長が望ましいとの意見があった
この採決の記録を見る →国民健康保険の一部改正(子ども・子育て支援納付金の設置)
この採決の記録を見る →採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。

▸ どんな区長か 掲げる方針+議会での記録から
ウェルビーイング、クリエイティブ、トランスフォーメーションを重点戦略として掲げ、創造都市の実現を全体テーマとしている。
- ・住民の幸福度や生活の質に関わるウェルビーイングを重点領域としている
- ・文化・芸術・創意工夫に関わるクリエイティブ戦略を重点領域としている
- ・組織や事業の変革・改革に関わるトランスフォーメーション戦略を重点領域としている
公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
区長が編成した当初予算に賛成した会派は区長を支える側、反対した会派は対抗する側とみられます(与党・野党の目安)。 この予算討論の記録 →
最近の本会議
会議録一覧(委員会も) →▸この区の議員 44名会派ごと・名簿順
名前も登録もいりません。書かれた内容はそのまま公開しません(区役所・区議会の窓口ではありません)。
区長選は前回(2023年4月23日)+4年の算出値で、日程は区選管の公表で確定します。 前回の区長選 2023年4月23日 前回の出典 ↗
▸ この記録について
「最近この区で決まったこと」は、直近の本会議(最大6回分)の会議まとめ(AI生成)にある「決まったこと」を、新しい会議から順に並べたものです。まとめに書かれた年・日付・金額・可決/否決などの結果は、会議録の原文と機械で照合して合ったものだけを使っています。委員会への付託や議長の選出など、手続きだけの行は表示していません。各行の「会議録で読む」から、その会議のまとめと発言の原文を確認できます。
「賛否が分かれた案件」は、2023年2月以降の本会議の記録からAIが抽出した、賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です。採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。原文で結果を確認できた案件だけ会議録へのリンクを付けています。
「どんな区長か」は、公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です(AI生成)。実績の評価ではありません。
「会派の予算賛否」は、本会議の討論で各会派が表明した賛否を会議録から逐語で判定したものです(AI要約ではありません)。会派名は発言者の宣言(「◯◯を代表し」)から取っています。討論を行わず投票のみの会派は含みません。予算の中身は毎年・区ごとに異なります。
区議会議員選挙の日付は統一地方選の予定日(葛飾区は独自の周期)、区長選は区選管の公表があれば確定日、無ければ前回+4年の算出値です。
「他の区と比べる」は、各区の公式資料から確認した施策の状況を23区で並べた台帳(各行に確認日)から、この区の行をそのまま載せたものです。制度の記録であり、区の優劣を示すものではありません。