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高橋正利

高橋正利

たかはし まさとし

墨田区議会公明党当選5回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の墨田区議会議員選挙2027.04.25あと192日墨田区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

複数年契約における労働条件の改善や物価対応、防災・福祉施設の運営体制、公園・交通安全などの具体的な事業課題について、データ確認と段階的な改善案を組み合わせた質疑が記録されている。行政施策の実績把握と実装面での課題指摘を重ねる傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 墨田区議会議員選挙

「一人の声を大切に すみだの未来のために――行きます! 聞きます! 動きます!」

  • ・【実現しました!】物価高対策(電気・ガス代軽減)を推進 発言 9 件 →
  • ・【実現しました!】いじめ相談窓口アプリ「STANDBY」開設導入 発言 12 件 →
  • ・【実現しました!】「訪れてみたい日本のアニメ聖地88選」に墨田区が選出 発言 2 件 →
▸ ほか7項目
  • ・【実現しました!】高3生世代まで医療費無償化 所得制限の撤廃 発言 2 件 →
  • ・【実現しました!】おくやみコーナーの設置が決定 発言 2 件 →
  • ・【取り組みます!】電子版(またはアプリ)の「親子手帳」導入 発言 6 件 →
  • ・【取り組みます!】誰一人孤立化させない居場所づくりの推進 該当する語の発言なし
  • ・【取り組みます!】防災時の被災者支援の充実 発言 1 件 →
  • ・【取り組みます!】民間の力を活用し魅力ある公園づくり 発言 4 件 →
  • ・【取り組みます!】デジタルの活用で行政手続き等利便性向上 発言 18 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,006 発言2026.07.09 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会災害対策特別委員会
2026.07.09

難しい点は多々あるのかなと思うんですけれども、先日もある町会の防災訓練に顔を出してよと言われたので出したんですけれども、そこは本当にがっちり要配慮者も確認をして、こういうふうに逃げようねというような、そこの地域のところまで、逃げなきゃいけないところまで移動していたという町会さんもありました。

委員会子ども文教委員会
2026.06.22

今、DX化も進めております。ですので、予約、もちろん急に入る場合もあるかもしれませんけれども、そういったような方法だとか、あと結局「こどもまんなかすみだ」と言っております。

本会議定例会議会(6月)
2026.06.17

本案は、お手元に配布いたしました事項表のとおり、所管の常任に審査をいたします。

委員会子ども文教委員会
2026.06.17

社会教育団体にはきちんと通知するということで、分かりました。しっかりと通知等をしていただければと思っております。 それともう1点、文花児童館の債務負担行為の件についてお聞きします。

本会議定例会議会(6月)
2026.06.15

午後2時13分休憩 ----------------------------------- 午後2時30分再開

本会議定例会招集議会(5月)
2026.05.29

就任に当たり、墨田区議会基本第10条の規定に基づきまして、副議長としての所信表明をさせていただきます。 思い起こせば7年前の5月に施行された墨田区議会基本の前文に、「墨田区議会は、区民から選挙で選ばれた議員により構成される合議制の議事機関であり、同じく選挙で選ばれた墨田区長とともに地方自治における二元代表制の一翼を担っている。

委員会区民福祉委員会
2026.03.24

以上で質疑を終了いたします。 次に、理事者からの報告事項についてでありますが、初めに、第86号 墨田区手数料の一部を改正するについて、当所管の事務に関わる改正事項がありますので、参考までに理事者から報告があります。

委員会議会改革特別委員会
2026.03.23

前回、本来であれば、会計年度任用職員まで入れてというような形の希望を出させていただいたのですが、管理職で進めようというようなお話になったと思いますが、えてして議員等が職員に対応するのは、いきなり課長とか、そういったところに言うのではなくて、まず現場というか、フロントのところで職員さんに言うほうが多いのではないかと思っておりますので、原則としては管理職という形でいいと思うんですけれども、何らかの形で…

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

墨田区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

11,760,000円 交付7,838,514円 対象経費いちばん大きい費目 事務費(40%)

墨田区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選前)980,000円402,057円41%資料購入費(55%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)10,780,000円10,216,993円95%事務費(48%)収支報告書 ↗
令和6年度11,760,000円10,365,305円88%事務費(41%)収支報告書 ↗
令和7年度11,760,000円7,838,514円67%事務費(40%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

墨田区議会公明党(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は墨田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。