← 議員一覧
大森ゆきこ

大森ゆきこ

おおもりゆきこ

自由民主党議員団
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,108日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

区議会の議会運営委員会に所属し、案件の委員会付託や採決の動議提出を頻繁に行うほか、障害者雇用・地域交流・防災・教育等の区政課題について質疑・質問を行う。地域の具体的課題(建設業の人手不足、中川のかわまちづくり、木造密集地域の不燃化等)について継続的に問い合わせ・提言する発言が記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「葛飾ママの底力!――ムダをなくして地域の未来最優先!子どもに夢を!高齢者に支えを!」

  • ・【大切な税金は「未来への投資」に】物価高騰の今こそ、庁舎移転やスタジアム構想よりも長期的な資金計画を。 発言 15 件 →
  • ・【大切な税金は「未来への投資」に】偏りなく、あらゆる世代に行き届く予算配分を進めます。 発言 2 件 →
  • ・【地域の防災力は「一人ひとりの備え」から】家族を守るための防災知識を広く周知。 発言 10 件 →
▸ ほか9項目
  • ・【地域の防災力は「一人ひとりの備え」から】災害時の基礎知識を、誰もが気軽に学べる環境を整えます。 発言 16 件 →
  • ・【子どもたちに「安心できる保育・教育環境」を】子どもや保護者の声を教育現場にしっかり届けます。 発言 24 件 →
  • ・【子どもたちに「安心できる保育・教育環境」を】いじめや学校生活の不安にきめ細かく対応。 発言 31 件 →
  • ・【子どもたちに「安心できる保育・教育環境」を】作業療法士の配置で、すべての子どもが安心して過ごせる環境を。 発言 8 件 →
  • ・【高齢者が「取り残されないまち」へ】経済的・精神的な不安を軽減できる支えを強化。 発言 11 件 →
  • ・【高齢者が「取り残されないまち」へ】いつまでも健康で安心して年を重ねられる葛飾を実現します。 発言 6 件 →
  • ・【地域の課題は「地域の視点」で解決】よつぎ小学校・中川中学校跡地を有効活用。 発言 24 件 →
  • ・【地域の課題は「地域の視点」で解決】老朽化した保育園や児童館の修繕を着実に進めます。 発言 14 件 →
  • ・【地域の課題は「地域の視点」で解決】自治町会や子ども会など、地域活動団体への支援を拡充。 発言 4 件 →

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,586 発言2026.06.22 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育文教委員会
2026.06.10

細かく各校の結果を出していただいていると思います。 私がこの内容で少し気になったのは、開始時と終了時の人数の差というところで、あまり泳力的に伸びていないのではないかというような視点があったのですが、これは多分何となく私が思うに、このグループで最初はスタートして、きっと泳力が伸びたりしてそのグループからは上のグループに上がったりというようなことがあったので、多分このC校のところの終了時にちょっと人数…

本会議第2回定例会(第2日)
2026.06.05

議会運営所属の議員全員の賛成を得まして、ただいま中の案件については、所管の常任にされるよう動議を提出いたします。

本会議子育て・教育第2回定例会(第1日)
2026.06.04

地域課題に合わせた複合的な子育て施策について伺います。 近年、年収の壁が大きな社会問題となっており、国は所得税がかからない上限を年収103万円から160万円へ拡大し、配偶者控除が受けられる範囲も103万円から123万円に拡大するなど、見直しを進めています。

本会議防災・安全第1回定例会(第4日)
2026.03.27

私は、自由民主党議員団を代表いたしまして、ただいまされております令和8年度葛飾区並びに各特別会計につきまして、いずれも賛成することを表明し、以下、討論を行うものであります。

委員会文教委員会
2026.03.17

先ほど伊藤委員からの御要望で、私もお持ちいただいたものを見せていただきました。今、大高副委員長の御質問からもありましたように、課長がこれは故意的なのかというところで、課長のお答えとしては分からない、判断がつかないというふうにおっしゃっていたのは私もすごく同感です。

委員会子育て・教育予算審査特別委員会第4分科会
2026.03.10

この2つ保険に入るというのは、多分長くどのPTAもしていたことだと思うのです。 区のボランティア保険と東京都のPTA協議会の保険とのすみ分けや対象が違うということであれば、そもそも区のボランティア保険に長年入っていたPTAはちょっともったいなかったなと思うのですけれども、そういった情報に関しても各学校のPTAがどういった活動をしているかというのは大きく違いはないはずなのですね。

本会議第1回定例会(第3日)
2026.02.27

議会運営所属の議員全員の賛成を得まして、ただいま中の案件については、所管の常任にされるよう動議を提出いたします。

本会議第1回定例会(第1日)
2026.02.16

議会運営所属の議員全員の賛成を得まして、ただいま中の案件については、所管の常任または特別にされるよう動議を提出いたします。

ほか6件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成自由民主党議員団2026.03.27

「私は、自由民主党議員団を代表いたしまして、ただいま上程されております令和8年度葛飾区一般会計予算並びに各特別会計予算につきまして、いずれも賛成することを表明し、以下、討論を行うものであります。 初めに…」

この討論の会議録 →討論者:大森ゆきこ(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

自由民主党議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

25,920,000円 交付23,803,528円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(65%)

葛飾区議会は議員1人あたり月額180,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度25,920,000円20,090,056円78%広報費(63%)収支報告書 ↗
令和5年度25,920,000円20,504,282円79%広報費(59%)収支報告書 ↗
令和6年度25,920,000円23,803,528円92%広報費(65%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

自由民主党議員団(10名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は葛飾区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。