← 議員一覧
安西まさのぶ

安西まさのぶ

あんざいまさのぶ

自由民主党議員団
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,108日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子育て支援・福祉施設の充実と地域開発に関する具体的な課題提示、および行政デジタル化・防災体制・環境施策の実装状況を細かく確認する発言が多く記録されている。質問は数値データや具体的な利用実績の提示を求め、実現可能性や予算効率性を検証する傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「生まれ育った葛飾区のために全力で働きます!」

▸ ほか4項目
  • ・妊娠・出産から子育てまで安心して育てられる環境整備 発言 4 件 →
  • ・新たな感染症に備えた緊急医療体制の推進 発言 16 件 →
  • ・有事に強い災害医療体制・防災活動拠点の推進 発言 13 件 →
  • ・区民を犯罪から守る地域防犯力と防犯対策の強化 該当する語の発言なし

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

718 発言2026.07.22 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会保健福祉委員会
2026.07.22

私からもちょっとお話をさせていただきたいのですが、今回の高額療養費制度の見直しなのですけれども、内容としては国が制度設計された全国共通の制度であって、高額療養費の制度を維持するために必要な改正だと私は思っているのですね。

本会議第2回定例会(第3日)
2026.06.22

ただいまされました議員提出第10号、皇室の伝統に基づく安定的皇位継承を確保するための法整備の早期実現を求めるにつきましては、自由民主党議員団、葛飾区議会公明党、かつしか区民連合、かつしか立憲に所属する議員全員及び無所属議員4名で提案するものであります。

委員会地域交通政策推進特別委員会
2026.06.17

前回、と検討というのがあったかと思うのですが、年に2回とかそれぐらいのペースで行われていたと思うのですね。

委員会健康・医療保健福祉委員会
2026.06.08

国もそうなのですが、マイナ保険証の利用促進を進めて、後期高齢者の医療制度についてもマイナ保険証を基本とする仕組みの円滑な移行に向けて現在取り組んでいると思うのですね。

委員会保健福祉委員会
2026.04.08

私の印象なのですけれども、今回、追加給付については最高裁の判決を踏まえて、国の方針に基づいて迅速に対応しようとする区の姿勢は、私は適切であり評価するものであるのかなと考えております。

委員会保健福祉委員会
2026.03.27

今回の件、やはり区の一般財源を用いて、独自にさらに軽減を行うということは私は適切ではないとは思います。

委員会まちづくり・交通地域交通政策推進特別委員会
2026.03.24

今、葛飾区はさくらとか、あとはかつライド、グリーンスローモビリティ、また細田循環バス、公共交通はバスとか電車以外にも様々な事業を検討して事業化されていると思うのですね。

委員会保健福祉委員会
2026.03.13

まず今回4月から施行されるということによって既存と新規というものが分かれてくる形にはなると思うのですね。しっかりと既存と新規で比較をしていただいて、常駐のほうがきちんと管理されているというところも今回しっかりと検証を図っていただきたいと思うのですね。

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成自由民主党議員団2026.03.27

「私は、自由民主党議員団を代表いたしまして、ただいま上程されております令和8年度葛飾区一般会計予算並びに各特別会計予算につきまして、いずれも賛成することを表明し、以下、討論を行うものであります。 初めに…」

この討論の会議録 →討論者:大森ゆきこ

会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

自由民主党議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

25,920,000円 交付23,803,528円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(65%)

葛飾区議会は議員1人あたり月額180,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度25,920,000円20,090,056円78%広報費(63%)収支報告書 ↗
令和5年度25,920,000円20,504,282円79%広報費(59%)収支報告書 ↗
令和6年度25,920,000円23,803,528円92%広報費(65%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

自由民主党議員団(10名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は葛飾区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。