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青木仁美

青木仁美

あおき ひとみ

自民・参政クラブ当選1回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

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この議員は — 発言記録から

地域の具体的な課題・事業を対象に、複数の角度から詳細な質問を重ねる発言が多く記録されている。北朝鮮拉致問題・教科書採択・太陽光パネル・マイナンバー・新型コロナワクチンなど、多岐にわたる政策分野で質問・意見を表明しており、特に安全保障・教育・データセキュリティ・感染症対策の論点で問題提起する傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 新宿区議会議員選挙

「歴史に学び、文化を守る!――子どもたちに誇れる日本を残すために」

参政党の重点政策で青木ひとみができること
  • ・【子どもの教育】幸福力、自分らしさを重点にした公教育改革を 発言 4 件 →
  • ・【子どもの教育】フリースクールなど多様な教育環境の実現 発言 4 件 →
  • ・【子どもの教育】オーガニック給食の推進、昆虫食の給食利用に反対 発言 6 件 →
▸ ほか6項目
  • ・【食と健康、環境保全】区民の健康と安全を守るための情報提供 該当する語の発言なし
  • ・【食と健康、環境保全】化学的な物質に依存しない食の実現 発言 5 件 →
  • ・【食と健康、環境保全】自然豊かな新宿のまちづくり 該当する語の発言なし
  • ・【地域をまもる】区民が学ぶ場、政治参加の場をつくる 該当する語の発言なし
  • ・【地域をまもる】新宿愛と家族愛、日本人としての誇りを大切に 発言 12 件 →
  • ・【地域をまもる】外国資本による公共用地買収などに反対 発言 3 件 →

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

471 発言2026.07.21 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会自治・議会・行財政改革等特別委員会
2026.07.21

こちらは今回、正式導入を見送ったということなんですけれども、多分、機能的には効果はあったけれども、コストが高過ぎて導入できなかったということだと思うんですけれども、実証実験する時点で、本導入のときの金額感というのは分かっていたものなんでしょうか。

委員会子育て・教育文教子ども家庭委員会
2026.06.15

今、近藤副委員長がおっしゃったことは本当にそのとおりだなと思っていて、多面な見方をしなければいけないし、特定の政党に偏ってはいけないということがもう第一だと思っております。

委員会文教子ども家庭委員会
2026.06.12

ちょっと先ほどの説明で聞き漏らしがあったら申し訳ないんですけれども、この9月から15校に配置で、来年度からは全校にということだったと思うんですけれども、段階的にした理由と、今年度の15校の、なぜこの15校なのかというところを教えてください。

本会議健康・医療定例会(第2回)
2026.06.11

食の質と区民の健康づくりについて質問いたします。 新宿区は、毎月8日を「しんじゅく野菜の日」と定め、保育園、学校、スーパー、飲食店と連携して野菜摂取の啓発に取り組んでいます。

委員会自治・議会・行財政改革等特別委員会
2026.04.21

今までいろんな委員の御意見とか伺ってまいりました。確かに、本当戦争というのは悲惨なものですし、絶対やってはいけない、それはもう間違いないことだと思っております。

委員会予算特別委員会
2026.03.24

今のエアコン助成について1つ伺いたいんですが、これは1,100世帯を見込んでいるということなんですが、1,100世帯以上の申込みがあった場合というのはどのようになりますでしょうか。

委員会自治・議会・行財政改革等特別委員会
2026.03.17

一方で、先ほどさわい委員からもありましたように、アクセスが、今はそういう方がいらっしゃるのかちょっと分からないですけれども、そういうのにアクセスしづらい方がいらっしゃることだったりとか、あるいはやはり不便を感じた方というのもいらっしゃると思うので、それはどちらを、どうバランスを取っていくかということだと思うんですが、やっぱり最初はやりにくかったりしても、使っているうちにどんどん慣れてきますし、検索…

委員会文教子ども家庭委員会
2026.03.13

確かにそうですね。全ての人に均等にというところの考え方は分かるのですけれども、限られた財源の中でお金を効率的に使っていくというときに、所得の高い家庭の保護者にまでそういう負担をしていただかないということに対してはちょっと疑問があるかなとは思ったんですが、考え方は分かりました。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

自民・参政クラブは会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

16,050,000円 交付15,296,611円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(43%)

新宿区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

同じ会派の議員

自民・参政クラブ(8名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。