
筒井ようすけ
つつい ようすけ
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
- 建設委員会、文教委員会(副委員長)、決算特別委員会(副委員長)、オリンピック・パラリンピック推進特別委員会、行財政改革特別委員会、しながわシティラン実行委員
出典:筒井 ようすけ|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
予算編成・事務事業評価・行政透明性・区民負担の可視化を繰り返し取り上げる発言が記録されている。無償化政策に対しては税負担の意識啓発の必要性を指摘し、事務事業評価の全事業対象化と公開による「区政の見える化」を強く求めている。福祉・保育・教育など多分野の施策について、具体的な課題指摘と改善提案の発言が多い。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「品川の成長と改革!――納税者たる区民ファーストの区政に!――毎月5000円の都児童手当の円滑給付!」
- ・【品川区に住む価値を高める(成長)】「品川ブランド」の強化!効果的なシティプロモーション。 発言 13 件 →
- ・【品川区に住む価値を高める(成長)】芸術・エンタメの振興!ナイトタイムエコノミーの推進。 発言 3 件 →
- ・【品川区に住む価値を高める(成長)】水辺と歴史文化を活かしたまちづくり! 発言 1 件 →
▸ ほか17項目
- ・【品川区に住む価値を高める(成長)】品川シティマラソンの実施。 該当する語の発言なし
- ・【ムダ削減・賢い支出と議会改革】事務事業評価でムダの点検・削減! 真に必要な子育て・高齢者福祉、防災など行政がやるべき事業に優先支出。 発言 41 件 →
- ・【ムダ削減・賢い支出と議会改革】新区庁舎建設費約400億円は様々な工夫で、約200億円程度に削減! 発言 14 件 →
- ・【ムダ削減・賢い支出と議会改革】行政DX化で効率性と利便性の向上。 発言 11 件 →
- ・【ムダ削減・賢い支出と議会改革】議員報酬・定数20%削減! 発言 2 件 →
- ・【情報公開で「区政の見える化」】事務事業評価の結果の公開など、ブラックボックスなき情報公開! 発言 34 件 →
- ・【情報公開で「区政の見える化」】区長と議員の報酬額を決める「特別職報酬等審議会」の議事録公開。 発言 8 件 →
- ・【情報公開で「区政の見える化」】広報の強化、区民の意見を直接聞く区民参加型の取組みを増やす。 発言 4 件 →
- ・【超少子高齢社会を乗り切る福祉】ニーズに合った実効的な子育て・教育支援!所得制限の撤廃。 発言 10 件 →
- ・【超少子高齢社会を乗り切る福祉】学校給食無償化。出産費用無償化。 発言 5 件 →
- ・【超少子高齢社会を乗り切る福祉】健康寿命を延ばす高齢者福祉!フレイル(虚弱)・認知症予防。 発言 15 件 →
- ・【超少子高齢社会を乗り切る福祉】地域包括ケアシステムによる在宅支援の充実。 発言 4 件 →
- ・【防災・危機管理】マンション防災の強化!マンション管理支援の拡充。木密地域の不燃化加速! 発言 20 件 →
- ・【防災・危機管理】地域特性に応じた防災体制作り(マンション地域と木密地域別)! 発言 20 件 →
- ・【防災・危機管理】区道の無電柱化の推進!津波・豪雨浸水対策。震災時の停電対策。 発言 14 件 →
- ・【防災・危機管理】羽田新飛行ルートの一刻も早い固定化回避の実現。 発言 19 件 →
- ・公約実現「しながわシティラン」開催へ! 発言 3 件 →
最後の1件は紙面左端の縦帯に置かれた文言。
品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
先ほど来、委員の方からご意見が出ておりますけれども、光林荘については教育宿泊行事に使うにあたって、固定の施設ですから安定性があるということで、また教育施設として維持していきたいというごがありましたけれども、2年連続でこうしたトコジラミが発見されてしまった事態を受けて、教育施設としての安定性としてはなかなか不安定になってきたと思っておりますので、この点も鑑みて、次のこの光林荘の扱いについて検討し…
先ほども一部関わって、出た質問だと思うのですけれども、重大事態の分類、1号に当たるのか2号に当たるのか、その分け方なのですが、私も、いじめの態様4)番、ひどくぶつかられたり、叩かれたり、蹴られたりするとあったら、これ、1号に当たると思ったのですけれども、挙げられている事案だと、事案番号13でも2号になったり、事案番号4でも2号になったりするのですけれども、その点の分け方、1、生命、心身、財産の重大…
ぜひご活用のほどよろしくお願いします。 認知症高齢者支援事業についてに移りますけれども、高齢者の6人に1人が認知症ということで、この対策・対応というのは急務かと思います。
今の在庫分がなくなった際、次回、製作段階において、一定の割合でマグネット型のバッジもぜひおつくりいただいて、配布していただきたいと思いますので、ぜひよろしくお願い申し上げます。
やはりマンパワーで人間がチェックすると、どうしても限界が出てくるのかなということもありますので、将来、システムの対策とか、なるべくDXで対応していったほうが、そうした未納のトラブルは防げるのかなと思いますので、その点ぜひご検討ください。
続いて総務課のいじめ相談対策室、いわゆる区長部局についてお伺いしたいと思います。令和5年度に決定され、実際、令和6年1月から稼働されたかと思いますけれども、約2年ちょっとたちまして、現時点の成果と課題というのはどのようになっているのかということをお聞きしたいと思います。
プール共同利用についてですけれども、もう既に出ていた話かもしれないですが、確認として少しお聞きしたいと思います。例えば共同利用で、城南第二小学校の生徒が品川学園で水泳の授業をやるということですけれども、これは城南第二小学校の生徒と品川学園の生徒合同で授業をやるのですか。
本日結論を出すで、でお願いいたします。 1番目については、東京都のGIGAワークブックとうきょうを使用した教育をやっており、ほか、外部講師をお招きし、授業をやられているということと、2つ目については、無償・有償を問わず、講師を招かれており、必要があれば費用もお支払いしているということで、求めることについてはかなりかなっていると思います。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
しながわ未来は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。